はりまなだ@DQMSL -10ページ目

はりまなだ@DQMSL

ブログの説明を入力します。

先日、ブログに対戦の行動順のばらつきが大きすぎるのでは?と書きましたが、そんな現環境で特に「におうだち」が強いと昨晩感じました。

昨晩対戦していただいた方のパーティが、

ダークアストラル(リーダー)
魔剣神レパルド
冥獣王ネルゲル
ダイヤモンドスライム
てんのもんばん

だったのですが、
基本的な1ターン目の動きとして、
もんばん、におうだち、
ダイヤモンド、スラ・フィーバ、
アストラル、ピオリム、
で、
2ターン目にアタッカーを残しつつピオ勝ちして勝負するというパーティのようでした。

参考までにこちらのパーティは
ソードフライヤー(リーダー)
大魔王デスタムーア
魔剣士ピサロ
冥獣王ネルゲル
闇の大魔王ゾーマ
で、基本的な1ターン目の動きとして
ソドフラのみピオリムで
あとの4体で相手の主力モンスター2体を落としに行くという感じです。
場合によっては、ムーアで霧をしたり(ボミブレ対策)、ゾーマで波動したりという感じです。

ポイントとして、相手のアストラルのピオリムが少し遅いことと、現環境の乱数のせいで、こちらのモンスターがどれから行動するかわからないことから、2ターン目ピオ1差で負けてしまうというパターンが結構ありそうだなと感じました。
こちらのゾーマにピオリムをつむことで、2ターン目ピオ負けして負けるということはかなり減りましたが、相手に波動役がいたら、かなり分が悪くなるのではと思いました。
幸い、におうだちをもつモンスターはマインド(縛り)攻撃等が有効なため、はやめに行動を封じてしまうという戦略が今後重要になるかもしれませんね。

先日のらいなま放送で新生転生が発表されたメタルスコーピオンにも、におうだちがつくということで、今後かなり対戦で活躍するのではないかと期待します!

りゅうおうも強くなるし、また「ニオリク」とか流行るのかな!?笑