金曜日の仕事の後に夜の飛行機で、中国南部の桂林へ
日曜の夜までプチ旅行へ
桂林と書いて グィリン と呼びます。
お菓子はなかなか美味しかったです。
機内に入り写真撮ってると、美人CAがニッコリ話しかけて来ました。
なんとスマホの電源入れちゃダメと。
どうやら中国大陸の航空会社はほとんどこのルールみたいです。
中国は何年前のルールを今時要求してるんでしょうね。
こんな何にもない飛行機でスマホダメと言われたら拷問なんですけど。
長距離国際線ならなおさらきついですね。
安くても乗りたくない。
窓側に座りましたが、スマホも禁止の退屈な機内。
隣の落ち着きのない男が、窓の景色をみたいらしく、右往左往してました。
私は窓の景色を見てましたが、私の胸の前辺りに顔があるのが何回か視界に入りました。
パーソナルスペースの距離感が無いのが中国の人々なんですよね。
彼らは気にしてないので、なんの悪気もないのです。
でも他の国の人からしたらやはり気持ちわるいです。
もしも女の子だったらむしろウェルカムですけどね 笑
2時間半の苦痛に耐え桂林到着
夜の0時だったこともあり、空港から声をかけて来たタクシーでホテルへ。
タクシーの運転手が高速代を騙してましたが、中国語話せる同僚が見抜いて、ピッタリの金額だけ払い降りました。
やはり声をかけてくるタクシーはロクなのがいません。
ホテルは中国南方航空の割といいホテル。
こんな代表的なホテルでも、フロントのスタッフが英語が少ししか話せないという都市。
翌朝のバイキングは食べれるけど美味しくない。
周りのテーブルを見ると、テーブルの上に食べ散らかしだらけ。
海外経験のある人が多い上海の人はあまりやらないので、田舎の人と上海人の違いを実感しました。
チャーターした車で観光へ

























































