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后藤 のブログ

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Kam'lanaut(かむらなーと)リネージュ2 RMT
NPCの一人。

ジュノ大公国を治める大公。生年:天晶暦830年、即位:天晶暦859年*1。その「カムラナート」から3文字を日本語化した「嘉村」あるいは全ての日本語化した「嘉村直人」「加村納豆」の愛称で呼ばれることもある。
エルドナーシュの兄。

ジュノ大公という役職のため、三国・ジラート・プロマシア・アルタナミッションなど各種ミッションにおいてジュノで大きな動きがあったときなどに謁見する機会がある。

天晶暦855年、弟と共に漁船に助けられてジュノを訪れているが、それ以前の彼の経歴は知られていない。本人によれば、深山に住まう賢者の弟子として、弟エルドナーシュと共に古の学問を教わっていたが、師が亡くなったため下山。学問の都ウィンダスに行こうとして商船に乗せてもらったが、時化に遭い船が転覆してしまったのだという。

彼の称する生年に従えば現在54歳に達するはずだが、いつまでも若々しい容貌を保っており、一種異様な雰囲気を纏っている。
主な功績は以下の通り。
クリスタル合成法の伝授
安価で良質な物品は各国で飛ぶ様に売れ、ジュノおよびカムラナート自身も巨万の富を得ることになった。
ジュノの都市設計FF14 RMT
バストゥークの石工によって基礎ができていたヘブンズブリッジを、文字通り天国に近い橋にした。
居住区の塔やル・ルデの庭も、カムラナートの設計である。
費用についても全てカムラナートが私費を投じた。
アルタナ連合軍の結成
20年前のクリスタル戦争時に分裂気味だった三国を纏め上げ、獣人連合軍に勝利したことから、その政治的手腕は高い評価を受けている。
飛空艇の開発
コンクェスト政策

以上の功績とそのカリスマ性から、ジュノ大公国の国民からは絶大な信頼と支持を得ている。

しかし、初登場シーンからして、あからさまに怪しい雰囲気を漂わせており、登場当初から「腹に一物有りそうな人物だな」とちゃっかり役どころをプレイヤーに見抜かれていた。事実、とある目的で30年以上に渡って歴史の裏で暗躍している。

PC・NPCの中でも数少ない左利きキャラである。
ランデブーポイント(らんでぶーぽいんと/Rendezvous Point)
ヴァナ・ディールで使われる場合は、一般的には、街中でフェローとの会話が可能なポイントを指す。

三国とジュノ、アトルガン白門にそれぞれ1箇所ずつある。
ジュノ…ル・ルデの庭(G-10)
サンドリア…北サンドリア(L-10)
バストゥーク…バストゥーク港(J-13) AION RMT
ウィンダス…ウィンダス水の区(K-10)
アトルガン…アトルガン白門(F-10)(2011年5月10日のバージョンアップで追加)

調べた際に表示される「(フェロー名)を呼ぶ?」の選択肢に「はい」と答えると、フェローとの会話画面に移行する。

会話画面では、雑談やクエストについての会話のほか、フェローのレベル、戦闘タイプの変更や確認、戦闘中のフェローのセリフについての設定ができる。また、フェローとの親密度が高まるにつれ、頭装備や防具についての項目が追加されていく。

このほか、クエスト中にフェローと合流できるポイントも同じく「Rendezvous Point」と表示される。ただし、こちらは調べるとフェローを呼び出せるポイントで、会話する機能は無い。

rendezvousは、もともとはフランス語で「会いましょう」(rendez-vous)の意だが、
名詞化して「会合」「逢い引き」などの意味にも用いられる。
宇宙ステーション同士が軌道を合わせてドッキングすることもランデブーという。FF11 RMT