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タブナジア地下壕(たぶなじあちかごう/Tavnazian Safehold)FF11 RMT
タブナジア侯国リージョンに属するエリアの一つ。エリア略称はTavSafehld。
タブナジア侯国の生き残りが、逃げ込んだ地下施設を拡張して築いた集落。

廃墟と化した地上の都市は、今も獣人軍残党が占領している為、この地下壕では何事も生残を第一に考えられている。
故に、大陸髄一の豊かさを誇った頃の侯都の華やかさこそないものの、長期生活を支える集落としての最低限の機能は備えられているようだ。


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解説 編

クリスタル戦争の際、獣人軍の猛攻からタブナジア侯国の人々が逃れるために駆け込んだ地下施設を拡張して築いた集落。

ここを訪れるためには、プロマシアミッション第一章「誘うは古のほむら」をクリアしている必要がある。

また、この街はプロマシアミッションが進むにつれて次第に復興を遂げていき、第一章クリア時点では使えない競売や宅配サービスもいずれ利用可能となる。競売はジュノと共通。見た目には変化がなく、会話が変化する事で利用可能になる。このため、ミッションの進行度によっては、話しかけても何の意味もないNPCの前に大勢人が群がっているという奇妙な光景を目にする事がある。
AION RMT
なお、このエリアはタブナジア地方で唯一「タブナジア侯国」リージョンに属する。隣接エリアは全て「タブナジア群島」リージョンであるため、このエリアにいると隣接エリアのPCをパーティに誘うことができない。

タブナジアリング、タブナジアピアスのエンチャント:テレポを使用した際の到着地点となる。
タブナジア(たぶなじあ/Tavnazia)
タブナジア侯国、もしくはかつて同国が存在した地域や同国滅亡後に成立した集落のこと。

かつてのタブナジア侯国の民の一部は、戦火の煽りを受け、タブナジア地下壕に避難し、今日では一つの都市として復興中である。

クリスタル戦争時消滅したといわれている侯都は現在でも人間が足を踏み入れることができず、わずかな面影をルフェーゼ野から望むことができるのみである。

ここに来るにはプロマシアミッション「西への誘い」をクリアしないといけないが、競売などを利用するにはもう少しミッションを進める必要がある。

なお、アルタナの神兵のミッションスタート時点では、戦火の最中とはいえ、侯国は健在であり、元首アルテドール侯も存命の筈である。冒険者はタブナジアに行くことはできないものの、過去サンドリアクエストを進めることでタブナジア侯国の情動の一端を垣間見ることになる。Eald'narche(えるどなーしゅ)
NPCの一人。
戦闘BGMの一つ。
1項:NPCについて 編

ジュノ大公・カムラナートの弟。
歳を決して取らない上に、人の心を読みとったりする等の不思議な能力を持っており、兄弟共々、非人間的な雰囲気を持っている怪童。
容姿の年齢とは不釣り合いな眼帯を左目にしているが、これは過去に何らかの事故が関係しているらしいが、その詳細は不明である。
冒険者が初めて彼と遭遇するのが、「魔晶石ミッション」であろう。
FF14 RMT
その正体は………。
「そう、神々のすまう 真世界、永遠の楽園……。
 ジラートの、一万年の夢が、
 ついに現実になるんだよ。」
2項:戦闘BGMについて 編

ジラートミッション「宿星の座」の敵の第一形態がこの曲である。作曲者は水田直志。
船宿コーカバ曲集「幻影」での曲名は「閃影」。
曲名と曲の雰囲気から、この先のジラMの展開をなんとなく察した人もいるだろう。リネージュ2 RMT