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やはり、駄目な未来が見えていました。
僕は反天皇の共産主義を絶対に信用しません。
僕が彼らを憎むのは・・・昔の記事ですが読んで見て下さい。
昔記した僕の怪異体験てす。
今日の午前中に協同病院を退院しました。胆嚢炎・コロナ・腎臓・左足麻痺の状態に…夜、突然高熱に襲われ、自由の効かない体に、救急車で病院に運ばれたのは二月末日。 長い入院生活ではありませんでしたが、今回は疑惑の黒い看護師の発見などがありました。愛すべき協同秒病院の看護師に,そんな危険な看護師が居たとは。この辺ノ詳細は,後の記事に載せたいと思 います。 長い間、ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。 こ
石破元首相は、日本の為に何をしてくれたのかと・・・ ふと思うのは、やはり石破は売国の意思を宿らせた悪魔であったに違いないと。石破は志那の小間使いのような岩屋を信頼出来る政治家であり友人である公言していた。僕は、石破の国会でのこの発言を聞いて、間違いない石破は、日本がシナの支配下になった時、大和自治区のシナに忠実な支配者になる夢を描いていたに間違いない。その夢を描きながらの売国的な彼らの政治活動は、日々楽しかったにちがいない。 石破一派のその根深い反日の理由は、そのルーツにあるのではないかと睨んでいる。これは専門家に丹念に研究してもらえば分かるだろう。あるいは、戦後の教育現場に強い影響を受けているとか・・・左翼教師に洗脳された。とかですね。 彼等はシナを盾にして、日本を牛耳るつもりの輩なんです。 しかし、日本はシ ナ如きに支配されません。日本の防衛力の戦闘技術と武器は、侵略者の国を壊滅させるほどのものを所有しているんです。 シナよ、天皇国日本を舐めると自滅すると思え。ほ
あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します。 今年も微力ながら天皇国日本の為に頑張ります。 天皇国日本万歳。
高市総理の体力は大丈夫かという心配の声が有識者はおろか国民からも聞こえる。 もちろん僕も心配だが、総理が愛国の念強い人格者だと思えば、総理の心持は、疲れれば疲れる程にエネルギーが沸いているのだと僕は思っている。総理は、誰よりも救国の念が強いのだ。信念と志を持てば、疲れが後押しをしてくれるのだ。 夢曼荼羅さんは非合理な事ばかり記す! などと申す方もいますが、フランスの英雄ナポレオンなど睡眠は一時間ほどだったらしい。余計な話だが、妻との営みなど、妻に請求されても断っていたというから。ナポレオンが国の難事に如何に全神経を注いでいたかという事が理解出来る。 高市総理の睡眠は二時間ほとだというが、未だに睡眠の謎は確実に分っていない。偉大な科学者は睡眠不足の中から、発明発見に通じる直観を得ている。高市総理の中国共産党に対応する強気は。短い睡眠の中から得ているのかも知れない。真の愛国者には、日本の神々が力を与えてくれるのだ。高市総理は神々の座する有機体国家日本を信じている。 もちろん、僕もそうです・・・ 天皇国家日本万歳。高市総理頑張れ!
゜ 自己利益を逃すまいとする人間の欲望には驚く。その時は気づかなかったが、今となっては驚くばかりである。知人や見知らぬ人に僕の名を利用されることもあり、いきなり、電話が掛かってき て、?「アレー、本人は自宅にいますよ?」電話の主は某大手会社の顧問をしている有名な右翼団体の幹部、どういう事かと聞けば、「今,貴男の名前で会社を脅しに来ているのがいるらしいんだ、それで急遽俺のところに連絡があり、確認してくれってね!俺は奴はそんなちんけな脅しをするような男ではないし、おかしいね、って答えて、確認はして見る・・・」 そう言う事かと分かったから僕は「そんなチンケな野郎なら、反対に脅して、とっちめて下さいよ」 と、言って電話を切った。 そう言う事ばかりか、彼方此方で僕の名を利用していた時期があり、利用していた人間は、凡そ見当はついていたが、騒ぐのも阿保らしいと思って止めた。 関係のない事件の中に僕の名があったというのは珍しくなかった。過激な政治闘争の時代は、公安警察や情報屋に日常的に尾行の嫌がらせがあったが、尾行を巻くのが趣味のようだったから、苦ではなかった。 なんやかんやの事が過去にはうったが、考えて見れば一番身に沁みたのは、人間の複雑怪奇性である。親しいと思ってた人間に陰で利用されていた。 今となっては、それが一番のショックだった。
古い記事てすが・・・
時代劇映画やマンガによく出ていたのが虚無僧で、僕らの世代では馴染み深いものです。然し、その実態を知る人はすくなかったようです。僕も近年まで知りませんでした。
クリスチャンでは、ありませんが・・・
この世をでることはない。 未世も天皇国日本の為に働くぞ!
結婚生活も、20年も過ぎると、本当にこれで良かったのかと考え、それと同時に諦念も・・・ そう、それが人生というものなんです。
僕は毒多きき近代思想は大嫌いです。その根拠は、旧約聖書を聖典とする民族の中にある。読めば発見できるでしょう。
高市早苗さんの総理大臣は確定だろう。 公明党創価学会の脅しにも負けず、愛国心で跳ね返したのは立派。国柄を壊そうとする輩の脅しには負けないのが、真の愛国者だ。 売国政党公明党と縁が切れたのは嬉しい。そして、公明党も義理に篤い自民党支持者の票を失うから議席を減らすのは間違いない。必ず公明党創価学 会には天罰が下るであろう。 靖国神社・歴史認識など、中韓と歩調を合わせる公明党・創価学会。彼らは、必ず内部分裂を起こし、愛国心に目覚めた学会員の革命が起こり、真の法華経団体となるであろう。 私の預言であるが・・・