春狂い
真剣に読んだ。
と言うか引き込まれた。
四章で泣いた。
少年の言葉
「僕は死ぬ。でも、君は戦って。僕のぶんまで生きて。そしてちゃんと大人になって」
最期のキス
うー
泣いた。
悲しいのに、綺麗。
自分も、その場所にいるような
不思議な感じがする。
もっと色んな世界に逃避したい。
文庫だったらそんなに高くないしね。
今まで漫画ばかりだったのに
小説って、こんなに面白いんだ!ってビックリした。
とりあえず家にある本、読もう。
ヒトカラ同様
本屋通い始まりそうだぜ!
