https://www.youtube.com/watch?v=e5G2bVfUHV0
今回の「病を消すには、先ず氣から」の交流会の参加者は、新人の1人を含め4人であり、全員中高年の女性だ。目的は「脳、循環系統、内臓に苦痛を与えず、病の気を屈服させる」という考えだ。初回の氣の種の入れは新人のHKさんから動作を行った。先ず手をまっすぐ伸ばしてもらい、その手を私の両手を上下にゆっくり相手の皮膚を触れず移動し、3秒ぐらい経つとどんな感じがしたかと聞いた。HKさんは「あまり感覚がしない」と言った。私は「大丈夫、ちょっとしたら、また入れます」と言った。続いて一番敏感のEMに同じ方法で試し、ただの1秒でEMさんが後ろに倒れそうになり、驚いた私がすぐやめた。80歳前後のEMさんは体がもう弱いので、宇宙のエネルギーに適わないと思う。内容が長いので、ここまで紹介します。次回の活動は2019年4月16日にします。体にストレスのお持ちの方、来て体験してください。