静岡で面白いものを見つけました。『指桐元満(ゆびきりげんまん)』、指の間に桐を挟んで元気満々、という意味のネーミングです。単純に指の間に桐の小片をはさむだけなんですが、これが意外と足のだるさによくききます。足指を広げるって本当に大切なんですね。改めて感じます。だまされたと思って是非一度お試しください。
この指桐元満、元々は指物を作ったあとの余った桐の部分を再利用して作ったものらしいです。素晴らしい再利用です。





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