六日目・三十九日目(6月22日) | 箱庭

箱庭

小さな箱庭の、小さなできごと

六日目とは、8羽の子どものカルガモが川にデビューしてからの日数です。
三十九日目とは、3羽の子どものカルガモが川にデビューしてからの日数です。

昨日はカルガモにとって、大変な日だったようです。
橋の下流で、1羽のカルガモの大人を発見しました。

すぐ近くに、ヒナが1羽浮かんでいます。カルガモ大家族かもしれません。

見ていると、草の茂みからヒナが出てきます。

家族は、上流に向かうようです。

何羽いるかなと数えて、

ヒナは、

7羽になっていました。

1羽は、お母さんと離れてしまったようです。1羽のヒナを見た方は、
周りに大人のカルガモがいたと言っていました。
私が見たカルガモは7羽ですが、昨日は8羽生きていました。

二日間会えなかった、3羽の家族にもあえました。

川であったキジバトさん。