こんばんは爆笑

東京はゲキアツですメラメラ

ちょっと子供が自転車したい(ペダルなしのストライダーみたいなやつ)とか言うので外に出たら、むわぁ〜んとした空気に包まれ息苦しいほど滝汗

と思ったら突然の雨
わけわからない天気で困っちゃいますねあせる 
 
さてさて、年上の同月齢ママさんの妊娠判明に焦ってクリニックに駆け込むことにした私ですが、先生が治療するならお薬使えないから断乳してね、と言われてしまいますショボーン

当時、"断乳"ではなく本当は子供が自分からおっぱいを欲しなくなる"卒乳"を目指していて、生理の再開が遅かったこともあって夜間授乳やめていました。

夜泣きの時のおっぱいを止めた時は当然ですけど泣きました。
ギャン泣きですよ

普段は夜泣きしても起きない夫が起きて「泣いてるよ?」
そんなこと知ってるわ
!!!
(←ブチ切れ)

とにかく抱っこというより抱きしめる感じで、ゴメンねゴメンねと心の中で子供に謝りながら抱っこして、急いでミルクを作って飲ませていました。
こういう時にミルクを飲んでくれる子は助かりますね
母乳神話なんてクソ食らえです!
(新生児期に悩んだことは棚上げ)


ただ、朝起きてすぐとかチョット機嫌悪い時に授乳してご機嫌になるし、授乳してるとまだまだ赤ちゃんだなぁ照れ
と、愛おしく感じるので日中の1〜2回程度続けていただけで、離乳食の進みも順調だし、栄養面では必要ないわけです

かと言って、子供にとっては精神安定剤みたいなもので、いざ断乳となると心を鬼にしてそれを取り上げないといけないショック

まだ1歳なのに、ママの都合でおっぱい止めちゃってごめんねえーん 
最後の授乳の日は涙が出ちゃいましたぐすん 

早くお兄ちゃんにしてあげられるようにママ頑張るからね
と誓っておっぱいを止めて、クリニックでの治療を始めました。