こんにちは!ffloversです。
ff好きの皆さんなら、「瓦礫」といえば一瞬で反応できますね?
そう、「瓦礫の塔」(ff6)
どうですか皆さん、自分の職場がしょーもない瓦礫の廃ビルだったら?
さぞ嫌でしょうね。
でも不思議なことに、ffの世界観の下では、廃れていることでさえ「美」なんですよね。
これって、ニューヨークとか旅行行くより、カンボジアとかインカ帝国とか旅行行きたくなっちゃう人の心境に近いのかもしれませんね。
どうしても美しいモノに目をひかれてしまいがちですが
廃れてるモノに目を向けられるココロ、大切だと思います。
そういうマインドをもった大人でありたいものです。
スターウォーズじゃありませんが
not from Salary man (サラリーマンでは無理だ) ですね。
自由で開放されたハートで生きるには、やっぱり物理的に自由になる必要がありますね。
私は闘います。自由のために!
⇒自由のための闘い
