年中無休的family fabric factoryな生活 ~f*f*f~ -162ページ目

小銭入れとポーチ♪




  ご要望があった 小銭入れとポーチです音符




  いちご模様の小銭入れは、黄色の生地と白い生地の2種類いちご
  

年中無休的 family fabric factory な生活


  

年中無休的 family fabric factory な生活

  裏面はステッチの色が紅色なのね




年中無休的 family fabric factory な生活


  表面のステッチはグリーンです(画像だと暗い色だね(´・ω・`)





  2つ目は白い生地のいちごちゃんいちご

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  プチッと小さいボタンが可愛いですハート

年中無休的 family fabric factory な生活






  裏地は、2つとも水色の綿麻の生地です

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  さて、お次はポーチ2種類です音符


  ちょっぴし画像が暗くてゴメンナサイ(´;ω;`)

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  ポイント部分のアップです!

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  裏地は水色の綿麻の生地です

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  2つ目はリネン生地がメインのポーチです

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  ボタンを付けるのは通常は片側だけですが

  ちょっとシンプルで寂しいかな?と思って両面にボタンを付けました(*´・ω・`)

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年中無休的 family fabric factory な生活




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  裏地はこげ茶色の生地です

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  同じ14cmのファスナーなので、横幅は同じですが、縦の大きさが少し違います

年中無休的 family fabric factory な生活


  小さい方のサイズは縦が9,5cm   大きい方は縦11,5cm です

マチ幅は2つとも3cm弱です



  

  画像がたくさんでしたね汗

  見ていただいてありがとうございましたaya









これでいいの?



  yahooニュースからの転載です




自国で持て余したゴミを、おいしいネタと引き換えに貰ってもらおうって話

もはや政府の問題ではなく、原発で電気を使っている国民にも責任が問われますよ






こちら






小さい文字に耐えられる方はこのまま見てね(記事のコピペです)

f*f*fは細かい活字を読むのがとっても苦手汗

難しいニュースはちんぷんかんぷん

震災以来、関心もあるので新聞とか時間をかけて頑張って読んでるよ!







核処分場:モンゴルに計画…日米、昨秋から交渉
モンゴルの位置
モンゴルの位置

 【ウランバートル会川晴之】経済産業省が昨年秋から米エネルギー省と共同で、使用済み核燃料などの世界初の国際的な貯蔵・処分施設をモンゴルに建設する計画を極秘に進めていることがわかった。処分場を自国内に持たない日米にとって、原子炉と廃棄物処理とをセットに国際的な原子力発電所の売り込みを仕掛けるロシアやフランスに対抗するのが主な狙い。モンゴルは見返りとして日米からの原子力技術支援を受ける。だが、東日本大震災による東京電力福島第1原発事故で日本政府は原子力政策の抜本的な見直しを迫られており、「核のゴミ」を第三国に負わせる手法に批判が出そうだ。
 ◇福島事故受け批判必至

 各国の交渉責任者が毎日新聞の取材に計画の存在を認めた。

 関係者によると、3カ国交渉は昨年9月下旬、ポネマン米エネルギー省副長官が主導して始まり、経産省、モンゴル外務省が担当。核廃棄物の国内処分地選定の見通しが立たない日米と、技術支援で核燃料加工施設や原発を建設したいモンゴルの思惑が一致した。

 原子力エネルギーは気候変動を防ぐ有効策とされ、原子炉1基数千億円のビッグビジネス。日本政府は原発輸出を国家成長戦略の柱に据え、ベトナムで受注に成功、インドやトルコとも交渉中だ。しかし、ロシアなどは原子炉と使用済み核燃料の引き取りをセットで販売しており、日米は不利な状況にある。

 日本は英仏に再処理を委託、青森県六ケ所村に再処理施設建設を急ぐほか、同村に高レベル放射性廃棄物の一時貯蔵施設を保有するものの、他国に供給した核燃料の引き取りは極めて困難。2035年までに国内に最終処分地を選定する計画も難航が予想される。

 米国もブッシュ前政権が02年にネバダ州に最終処分地を選定したが、地元の反対でオバマ政権が09年に計画中止を決定。使用済み核燃料の処分問題が宙に浮いてしまった。

 このため日米は、処分問題の解決と「国際的な原発売り込みの弱点を埋める」(経産省)ため、地盤が強固なモンゴルに貯蔵・処分施設を造ることで一致。施設は地下数百メートルとなる見込みだ。経産省は計画実現で、原子炉メーカーの東芝、日立などの国際的な原子力ビジネスを支援できるとみている。

 また国際原子力機関(IAEA)が、「モンゴルはウラン推定埋蔵量は150万トン以上の可能性がある」と指摘しており、開発が進めば世界トップ3のウラン供給国となる可能性が高い。日米は計画実現でウラン燃料の安定確保も狙う。

 核廃棄物の国際輸送は、通過国や受け入れ国の同意に加え、IAEAなどが定める輸送方法に従えば可能。ただ、3国交渉の段階で計画が表面化すれば、通過国となりうる中国やロシアなどの干渉やモンゴル国民の反発も予想され、交渉は極秘に進められた。

 しかし今年2月、ワシントンで3カ国が包括的な外交文書への署名にこぎつける予定だったが、直前に計画を知らされた日本外務省が「政府内での調整がまったく進んでいない」と反発。経産省主導に外務省が横やりを入れた格好で、署名は延期。その後に大震災が発生し、署名などの日取りは未定だ。

 日本は大震災で原発政策の見直しを迫られているが、国内すべての原発をなくしたとしても、処分施設は必要。ただ、技術支援の見返りに核のゴミを他国に引き受けてもらう手法は、電源3法交付金による地域振興策をセットに福島などで原発の建設を進めたのと同じ発想と言える。







いちご模様の小銭入れ♪






  小銭入れのご要望がありまして・・・ブタ 



  ただいま製作中です音符


年中無休的 family fabric factory な生活







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  前回の記事で、浜岡原発の心配をちょろっと書きました

  
  その すぐ後で浜岡原発停止の要請があったということで、びっくりでした!



  生まれ育った土地、実家の事を思うと もちろん イエス!!

  と叫びたいくらいの朗報・・・

  でも、賛成しない方々はやっぱり多くて このまま叶う事はないのかな

  って思ってた


  ブログに思うことを綴りたかったけど、冷静になれず大人気ないことも書いてしまいそうだったから

  少し我慢してました(熱くなると抑えきれなくなる可能性大なんで)



  しかしながら、もう黙ってられないよー って思ってたら

  
  以外にも早く朗報がーーー!


  
  静岡が・・・ふるさとが守られる!!


  



  書きたいことはまだまだありますが、また次回に書きますね(*´・ω・`)


  原発問題は これで終わりではないのだから