GOOLDさん家 -63ページ目

運命線からはみ出して


タイトルはレミオロメンの深呼吸。



私の住む町にはレミオロメンが似合います。



私の好きなエーテルがぴったりです。



レミさんを聞きながら徒歩で帰ってきました。



くそ重い鞄背負って。



今日はくそ重い教科書を2冊持って帰ってきました。



日本の教科書ってA4の半分くらいの薄っぺらいのだけど

こっちのはでかくて分厚い。



ハードカバーだし。



そんな日にかぎってお迎えはなしでした。



逆に鞄かるくてナイス徒歩日和!ってときにお迎えきてくれます。



いろいろどんまい。



そして今日はついてない1日でした。



まず、もう一人の日本人の子が欠席。



1日中孤独です。



こっちって日本みたいな教室が無いから居場所が無いんだよね。



一人は嫌いじゃないからいいんだけどさ。



ひたすらぶらぶらしてました。



あとは昼休みに、ボーっとしすぎて男子トイレに入りました。



まさか用足したりはしてません。



誰もいなくてほんとよかった。



あとはガムみたいなやつ踏みました。



椅子の上で体育すわりしたら(行儀悪いw)

椅子になんかにちゃにちゃしたものがついてて

自分のかかと見たらべっとりでした。



教室の隅っこで床にぐりぐりやっときました。



しばらくの間歩くと床に引っ付く感じが取れなくて気持ち悪かったです。



そしてさっき一度ここまで文章作って全部消えました。



思い返すとほんとドンマイ。自分。



でも天気が良いので機嫌はいいです。



なんて単純。



もし今日が雨だったらまた帰り道に泣きながら歩いたでしょう。



要するに天気が良けりゃ何でも良いんです。



でも天気がいいと体育は長距離です。



それだけが残念です。



でわ