昨日、とても嬉しいことがあった!
中学3年生のエイスケがレスリングの超強豪校への進学を決意した。練習にはお母さんも来られ、志望校も固まり担任にも意思表示をしたことを教えていただいた。正直、レスリングは全然まだまだだし、レスリングの成績も全くないけど十分。なぜなら高校や大学では、過去の成績で人をとるのではなく、これからの将来性を見込んでいるから。怪我もなく、五体満足なのが一番。
一番恵まれていると感じるのはお母さんからの一言。
「どんなに厳しくても、理不尽なことでも、この子のためになると分かっていますから、煮るなり焼くなり、先生のお好きなようにやってください。私はレスリングが分かりませんので、口は一切出せませんが、一生懸命支えるだけです。」
そしてエイスケにも確認した。
「レスリングが好きだから続けたい。もっと強くなって、将来は目標であるプロレスラーになりたい。」
これが指導者にとって、一番やりやすい。OGあやなも全日本女子合宿に推薦枠で参加させていただいているし、彼女の次に続いてくれると期待しています。子供のころ、一番育てなければならないのは、純粋で謙虚なハートなのかもしれませんね。
中学3年生のエイスケがレスリングの超強豪校への進学を
一番恵まれていると感じるのはお母さんからの一言。
「どんなに厳しくても、理不尽なことでも、この子のため
そしてエイスケにも確認した。
「レスリングが好きだから続けたい。もっと強くなって、
これが指導者にとって、一番やりやすい。OGあやなも全


