トンネルの先は、空一面の白烏と床一面の黒百合
Amebaでブログを始めよう!

テストガおわった!

これで1、2日は遊べるかも知れない

缶詰はもうたくさんだね(><)

眠たいので

今日はこんだけでおさらば!

テストおわった

終わった瞬間出来たのであげます



遠い鐘の音

信仰

大きな礼拝堂

漠然とした存在

断罪

救い

漠然とした罪の意識から逃れるべく

漠然とした存在にすがる

私には理解しがたいな

漠然としているが故

様々な形に姿を変えてゆく

ゆえにすがらずには居られないのかもな

歪んで見える石像

最後の最後まですがりながら

これが彼女の幸福の形だと言うのなら

何人であろうと邪魔することは出来ない

たとえそれが彼女が作り出した者であろうとも


久しぶりです


新しい憂鬱できましたー


どぞー↓

学校

先生

クラスメート

そして何かが違う自分




からっぽの時間

意味などなさない時間

静かな教室に響くチョークの音




数学、

国語、

社会、

英語、

理科、

明らかに

今後使う事など無いだろうことばかり

なのに彼らは何をそんなに必死になっているのか




彼の前に立つ大きな男は、

まるで未来が見えているような

それでいてとても哀れな目で見てくる

彼の後ろ、クスクスと笑う少女が一人



彼は気づく

いや、気づかされたと言うべきか

皆がそんなに必死理由を

大きな男の表情の理由を


一瞬、まさに瞬きをする暇さえも与えない



その時はやってきた

周りの群衆が哀れんだ目で見てくる

見るな、見るな、見るな、彼はもう振りかえらなかった


視界に広がる赤 朱 紅

その紅とは違うものが近づいてくる

大きな音と共に

そして彼は解放されるのだ







はい!


今回はこれで終わりですね

憂鬱になるとネタが浮かびやすいんですが

忘れやすくもなるので2つしかおぼえてませんでした^^;

やばい

憂鬱ポエム制作楽しすぎる
一個見せられるようなのできたからUP









同じ顔 
回る回る運命と人生
そしてまた同じ顔

確かに見たはずの
景色、人々、そして自分
思い出せないのは、なぜ?

彼は何度と無く死を迎え
そして永遠かと思われる程の時を生きていた
そう 彼にとって死など怖れるに値しないのだ
彼が本当に怖れていたのは、いったい何だったのか?

どれだけ死んでも終わらない人生
世間はきっとそれを理想とでも語るのだろう
実際は百回、二百回と人生を繰り返す内に
世界の全てが憂鬱でたまらなくなるようだ

そして彼の運命は大きな力の前に
ねじ曲げられ回ることをやめた
この先生きることも無ければ
これ以上生き返ることもないだろう
そして彼はその時を迎える

この妄想は過去の憂鬱と
本当の最後を向かえた幸福で満ちている
この妄想にこれ以上何かが書き足されることはないだろう
この幸福を誰がじゃまできるというのか



久々に


ブログを更新するZE☆
トンネルの先は、空一面の白烏と床一面の黒百合


母が作ったヤツー


やっぱりできが違うわー



トンネルの先は、空一面の白烏と床一面の黒百合


開けるとこんなん~



トンネルの先は、空一面の白烏と床一面の黒百合
俺作


何とか形になった^^;



トンネルの先は、空一面の白烏と床一面の黒百合

開けるとこんなん~


ちょっといびつな筆箱かんせー


見た目以上のきょうどせー