ジャニーズ性加害問題を調査のため訪日していた国連の関係者の方々に、記者会見後
日本における集団ストーカーテクノロジー犯罪に関して、諸外国と異なり野放しにされていることに関連した訴えの手紙を、
直にお渡しできたそうです。
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— ぷれ📣救済を求めます (@5_d_song) 2023年8月4日
本日、被害者さん達と
日本プレスセンターへ行き
国連の方々へ直接、手紙を
お渡ししました。
訪日されたこのチャンスを
どうしても逃したく無かったので
記者会見が終わるのを待ち
お声をかけさせて頂きました。
しっかりと受け取って下さいました。 https://t.co/wWnL6m1ud5
今回、国連代表者は記者会見で
ジャニー喜多川性加害問題について
マスコミが結託して隠蔽していることを取り上げました。
海外のジャーナリストらもこのこと並びに
警察が捜査しないことを問題視しています。
たくさんの誘拐事件
集団ストーカー問題
芸能人著名人の不審死事件
これらもジャニー喜多川問題と共通の特徴があることが
多くの人々の証言により明らかになってきました。
日本におけるこの異常な人道を無視した動きの背後にあるのは
権力者の利権(犯罪収益による利益供与)と囁かれて来ましたが
著名な人がその点について追求すると、不審な死を遂げることになり、
国内ではなかなか原因究明が前に進みませんでした。
今回、ジャニー喜多川問題で
国内の隠蔽構造にメスが入り
今後、国際社会で裁かれることが予想されます。