ジャニーズ性加害問題を調査のため訪日していた国連の関係者の方々に、記者会見後

日本における集団ストーカーテクノロジー犯罪に関して、諸外国と異なり野放しにされていることに関連した訴えの手紙を、


直にお渡しできたそうです。



今回、国連代表者は記者会見で

ジャニー喜多川性加害問題について

マスコミが結託して隠蔽していることを取り上げました。


海外のジャーナリストらもこのこと並びに

警察が捜査しないことを問題視しています。


たくさんの誘拐事件

集団ストーカー問題

芸能人著名人の不審死事件


これらもジャニー喜多川問題と共通の特徴があることが

多くの人々の証言により明らかになってきました。


日本におけるこの異常な人道を無視した動きの背後にあるのは


権力者の利権(犯罪収益による利益供与)と囁かれて来ましたが


著名な人がその点について追求すると、不審な死を遂げることになり、

国内ではなかなか原因究明が前に進みませんでした。


今回、ジャニー喜多川問題で

国内の隠蔽構造にメスが入り


今後、国際社会で裁かれることが予想されます。