今日の一曲ですが二日連続ですね

小谷美糸少子さんで
『Who‐08‐』


です


この歌はドラマ「ゴンゾウ」の主題歌になっていて、僕はドラマで知りました。

エンディングがドラマ的に凄い合ってて歌で来週が楽しみになるほどでした。


そんな小谷さんの一曲『Who‐08‐』を聞いてみて下さい!
とっても大好きな曲なんです


BRAHMAN/EGO-WRAPPIN'
さんのコラボ作品で
『WE ARE HERE』
です。



この曲はロックな歌ですが、二つのグループの元々持つ独特な雰囲気が加わってとても素晴らしい曲となってます。


最初に知ったきっかけはある音楽番組でPVを見た時です。


あんまり僕が語っても伝わらないので
どうぞ時間のある時にお聴きになって下さいね


ちなみに、BRAHMANさんとEGO-WRAPPIN'さんの単独での作品も素晴らしいですよ
お久しぶりにFFの話させてもらいますね



Ⅷは主人公が二人います。また世界観はⅦと同じ感じでファンタジーはあまり感じられず、クリスタルもありません。
機械や現代にありそうな物(車、電車)も多く見られます。
ⅧではSeeDという特殊部隊があり、そのための学校に主人公・スコールは通っている。
SeeDを目指すスコールに加え今回はラグナという青年を主人公と同様に操作する事になる。
なので、今回は主人公が二人という設定でもあります。



この二人をストーリーを進めて交互に操作することになります。



また、Ⅷでは今挙げた以外にも今までにないようなイレギュラー的なシステムがあります。

まず、主人公を含めパーティーメンバーは3人で固定。これは、物語を進めて仲間が増えた時3人ずつでパーティーを決めたりすることもあるので良く考えた方がいいですね。
ここからがちょっと違うところで、主人公や仲間は既に装備できるものが決まっていているのでⅧでは武器・防具は買う必要はありません。
しかし、代わりにストーリーを進めていくと武器の改造が可能になるので、必要なアイテムを手に入れて改造をしていきます。
さらに、今回魔法はあるのですがMPの概念は無く、回数制に近いルールで魔法を使用します。
魔法は敵からストック(吸い取って溜める)したり、マップ上に光ってるポイントで拾ったりして集めます。
手に入れた魔法はバトル中に使用したり、ステータスの強化のために力・体力・HPなどの能力に装備するような形で使用します。
魔法の量や質で能力の値の変動も激しいので良く見極めてつかって下さいませ。

また、能力やアビリティは召喚獣をメンバーに付ける事で使用可能になります。

さらにⅧではキャラがピンチの時に特殊技を使用することができるので、また戦闘のスタイルが少し変わりますね


序盤は戦闘の仕方に戸惑い、難しく感じると思いますが、慣れると凄い楽しくなります。


また今回も植松さん作曲ですね。

良い音楽がたくさんありますね


しかも今回初の主題歌を取り入れていてエンディングや所々で良い感じになってます。


まぁ僕はクリアできないかもって思ったけどやってみたらバトルに慣れてからはめちゃくちゃ楽しかったから


是非プレイしてね