イエシュアを受け入れると

 

 

聖経(聖書)のイエシュアを自分の個人的な救い主として受け入れると。

 

霊的な神、生きる神の御子イエシュア、聖霊様の三位一体をも受け入れると。

 

自分が霊的なイエシュアの属性が宿る。

 

 

 

 

未だ自分は救われてないとか、罪人だった時の事とか、その他そういった死んで居た状態が頭の中に在ると、霊的な戦いに負けやすい。

悪魔崇拝者の呪いには勝てないかもね。

 

 

第三の天での栄光、権威、力、働き等を此の地上に反映させる。

 

 

 

 

 

 

主イエシュア様に因って救われる人が増えます様に

 

一発

 

一発本番で挑める程、優れて居るの哉?

 

避難訓練みたいなもんやろ。

 

まさか、直ぐ調べれば分かる事なのに、聖書のイエスとやらに今迄気付かずに居たとか?

気付いても此処1,2年とかそんなもんの分際がモノを言うなんてな。

 

まるで、マンガの作者が仕掛けた謎を解いた読者が、謎の答えを他の読者に教えたら、俄読者、中学生クラスの読者から絡まれ、アホにされ、バカにされ、ソンナワケないだろ、ワロタ、根拠は?、論文は?、それってあなたの感想ですよねぇぇぇぇぇっ、、、等の様な侮辱を受けた気分だわ。

 

 

 

兄弟姉妹に対して、バカ、と言う者はサンヘドリンに送られる、とイエシュアが言ってるのにね。

 

勿論、其処には、ボケ、アホ、マヌケ、の様な他の語句もな。

 

 

兄弟姉妹には、侮辱ではなく、賛美を送って欲しいものだ。

 

どうしてどうして、こうもああいう輩は、けなしたがるのか。

 

相手方が間違いだと思うのなら、変なもんに惑わされて居ると思うんなら、神に目ぇ覚まさしてぇなぁ、と代わりに祈ってやるのが筋だろうに。

 

 

 

 

あの者達の目から覆いが取り除かれます様に

 

 

イエシュア様に因って救われる人が増えます様に

携挙、花嫁

 

スーザン・デイヴィスSusan Davis

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ハリウッド映画は

 

 

よく、クリスチャン/イエスの信者がブログでハリウッド映画を紹介したりしてるが、はて。。。

 

あの映画は、神のメッセージとは違う内容を全面に出してる。例え、聖書が題材でもな。

 

折角、神の国に入れる者でもあの映画を見てたら、移住する事になるな。

 

移住はアセンション、ニューエイジ用語の次元上昇。

 

アセンションは悪魔の思想。

 

 

 

 

一時期、アセンションに就いて調べまくったから、解る。

アッバー(神様)、アセンションの罪に関わった僕を御赦しください。

 

 

 

 

ハリウッド映画を見まくってるクリスチャンは大丈夫かなぁ。

 

 

 

 

主イエシュア様に因って救われる人が増えます様に

結び

 

携挙と似た様な事を言えば、直ぐ、携挙だぁ、前携挙だぁ、異端だぁ、カルトだぁ、ディスペだぁ、なんとかだぁ、と騒ぎやがる。

 

サイラス・スコフィールドもジョン・ネルソン・ダービーもピーター・ラックマン其の他の話も知って居る。

 

単語脳の様に携挙に対して変なアンカリングでもされてんのか。

 

艱難前携挙だと決め付けたり、キリスト教徒だと決め付けたり、クリスチャンだと決め付けて悪口を言ったり、クリスチャンをにわかクリスチャンだと侮辱したり。。。

存在そのものを○○だと藁人形論法したり。

 

 

これらの目に遭うのも或る意味、艱難、よねぇ^_^

 

 

 

だが、携挙は直ぐに起きる。

 

 

 

主イエシュア様に因って救われる人が増えます様に