ユードリナ -117ページ目
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長ーいレポ

じゃあ、レポ!
セトリとかは他の方も書いてると思うのであまり気にせず。




(順番バラバラ曲抜けてるかも←)

御手紙
smile
リドリ
夏恋
赤紙
誘惑
私は雨
循環
sweet?
2℃
モノクロ
めまい
妄想日記


Dear Tokyo
and boyfriend
エール
ハナビラ



最初に御手紙でスタート。
もうね、初っぱな明希が動く動く。笑

マオたんテンション高い!

MC(うろ覚えのバラバラ)


マオ「ひとみ(だっけ?)のデパート!って言って。そしたら俺タイトルコールするから。」

地元ネタww
そのあとマオたん叫びましたがよく聞こえませんでした。←


マオ「昨日ね、明希とゆうやと買い物行ったんですよ。DIESELっていうブランドの。で、普通にストールとか靴とか買ったんですけど。あれ、普通の話になっちゃったね。笑 あ、明希何買ったんだっけ?」

明希「えっとね、帽子2つと‥色違いの。」

マオ「黒と白の色違いのどっちも買ったんだよ?しかも、二回行ったんだよ?一回出て他のお店ぐるぐる見て回って。一回戻ったもんね。俺ちょっと戻るわ、って。」

明希「いや、いや違うんですよ。」

マオ「え、何。」

明希「あの、最初行ったときに白の、白のおぼうしを買ったんですよ。で、色々見てたら黒も欲しくなってきちゃって‥っていう。」

客「‥。」

マオ「ほら、静かになってるでしょ。オチがない話するからだよ、あ。でね意外とゆうやが買い込んでて。」

ゆうや「いや、あのね。一日分の着替えを忘れてきちゃったから。明太子買って、あれはビールに合うよ~。あと最低でもパンシャくつしたくらいは買わないと。と思って。」

マオ「なに、なにそのパンシャくつしたって。」

ゆうや「パンツ・シャツ・くつしたですよ!そしたら、マオくんたちがDIESELっていうブランドの店行くっつったから着いてったらね。服たちが買ってくれって言うんだよ!」

客「しんさまぁ~!」

マオ「しんぢは、なんで行かなかったかというと。なんか調合してたんだよ。」

しんぢ「モンハンの、あのアイテムをね。」

マオ「なんか、みんなで買い物行くからさ。しんぢも行かない?って誘ったら、あ。今俺調合してるから。って断られたんですよ~」





↓MCの流れ忘れた。


しんぢ「ガーデニングをしてたんですよ。」

マオ「なにをガーデニングしてたの?」

しんぢ「もちろんネギに決まってるじゃないですか!」

マオ「なにそれ、ネギって決まってんの?ってかそれガーデニングでおしゃれに言ってるだけで実際ネギ育てるだけだよね。」



ここで怪しい商法が始まるwwww



マオ「そのネギ光るの?」

しんぢ「今回はこれに。蟹の足を一本つけて。8000円のところを、」

マオ「1500円に!で、他には?」

しんぢ「これを持ってると神戸牛が食べれまーす!」

マオ「これはね、なんとかストーンとかより幸せになれるって言って続々と幸せになりましたー!ってお写真と御手紙がきてます、ハワイとかで撮った写真が。」

しんぢ「すごいマッチョだった。」



↓流れ忘れた←



突然マオたんが歌い出して、なんか聞いたことあるな~って思ったら。


マオ「だららっだらーらだららっだらーらだららっだだ!」

ゆうや「特命係長只野仁」

マオ「これ、知ってる?みんな。あとね。あは~ん(なんて表現すればいいのか分からない)ってのが、ちょっとエッチなシーンのときに流れんの。」

ゆうや「ね、なんで今したの?なんで昨日の飲みの席でしたのを今したの?」

マオ「え?明希知ってる?」

明希「あー、あのね。予告編は見たことある。」

マオ「え、じゃあこれ知ってるよね?だららっだらーらだららっだらーらだららっだだ!」

ゆうや「特命係長只野仁」

マオ「あの、今度俺DVD買うから。そしたら貸すわ。」


確か四回ぐらい特命係長只野仁したよ。笑 そしてマオたんにあわせて手拍子をするシドっ子の順応の早さwww
空気読めるシドっ子www



しんぢターン



しんぢ「みなさん‥太田胃散体操をご存知ですか?太田ー!って言ったら胃散ー!って言うんだよ!」

しんぢ「太田ー!!」

客「胃散ー!!」

しんぢ「太田ーぁあ!!」

客「胃散ー!!」

しんぢ「‥っ太田ああ!!」

客「胃散ー!!」

しんぢ「太田だぁあ!!」

客「胃散ー!!」

しんぢ「太田あーあ!!」

客「胃散ー!!」

しんぢ「太田ぅああ!!」

客「胃散ー!!」




えっと‥まだやんのかよ!
ってツッコミたくなるくらい太田胃散体操(ってか声だし)やらされましたww
途中マオたんが口抑えながら爆笑してて、マオたん止めて!って思いながらも胃散ー!って叫んでた俺。笑



メンバーコール。
ちょっと、マオたんのとこだけ。


マオ「やっぱね、一番言われて嬉しいのはダーリンだな‥あ、待って。シチュエーション考えてない、えっとね。はい、じゃあね。ちょっとエロい感じで、ダぁ~リンっっcみたいな。さいごにC入る感じで、すっ!って、じゃあお願いしますよ!」


客「ダぁ~リンっっcc」

マオ「っ!!!」


あれ、見間違えじゃなければ股間押さえてよね、マオたん。笑
すごい、うぉお~みたいな感じでウロウロしてました。


最初はこれくらいかな~?


アンコール




マオ「アンコールありがとう!本当ね、博多は必ず盛り上がるから。あー、ちょっと待って目痛い。目痛い。」

マオたん袖はけてっちゃったよ!って思ったら、ずるずる物販のゆうや抱き枕を持ってくるというwwwww

マオ「この抱き枕ね。別名、激痛抱き枕と言いまして。痛いを越えた激痛っていうね。ま、買った人はこれを抱いて寝るんでしょうけど。使い方も色々ありまして、抱いて寝るもよし。ふんふふふに使うのもよし。笑」

マオ「(抱き枕のゆうやにマイク)ゆうやくん。元気?」

ゆうや「(アフレコ)うん!」

マオ「あれ、ゆうやくん縮んだ?」

ゆうや「うん、ちょっとね!」

マオ「じゃあもっと縮んでもらいましょうか。」

で、抱き枕を半分に折り畳んでマオが上に乗りー、ゆさゆさ。笑


ちょうっおまwwwww
ハレンチマオたん\(^^)/


マオ「あ、ちょっとエッチだね。笑」

マオ「これ後ろ花持ってんだよ~サクラサクだけに。」




で、アンコール最後の曲。


マオ「はい、これでアンコール最後の曲となりました。」

で、じゃじゃって入ろうとしたらフライング。そしたらゆうやがはけてっちゃって、ええ!


マオ「ゆうやくん待ちなんで、じゃー。声だし大会~!一階二階三階で声だし大会します、一階は人数多いから。ま、そこは贔屓しながら聞くね。せーのって言ったら、ゆうやー!ね。」

マオ「三階ー!せーの!‥って言ったら言うんだよ~。」←ドドS発動

マオ「せーの!」

三階「ゆうやぁあ!!」

マオ「おー、元気いいですねぇ~!じゃ次二階!」

マオ「せーの!‥って言ったら言うんだよー。もう構えてるもんね、あは。せーの!」

二階「ゆうやぁああーーーー!!!!」

マオ「三階のほうが元気だったなぁ~」

二階「ええー!!」

マオ「だって今二階ズルしたでしょ!ゆうやーー!って伸ばしてアピールみたいな。ダメです。それ禁止ね。じゃあ一階。あー、じゃこうしよう。こっちが明希のaチームで。こっちがしんぢのドSチームで、真ん中がマオのマゾチームで。じゃあ明希のaチーム!せーの!」

a「ゆうやぁああ!!」

マオ「おー!で、マゾチームはMだから放置プレイで、しんぢのドSチーム。せーの!」

s「ゆうやぁああ!!」


ここら辺で、袖からゆうやが出てこようとして明希にまだ出てくんな!ってされてたんだけど、さりげなくドラムに戻る。

タタンタタン(ドラム)

マオ「ちょっと、まだゆうや呼んでる最中だから。まだ来てないことになってるから!ね、はい。じゃマゾチーム!お前らマゾなのかー!」

m「いぇーい!」

マオ「いじめられたいのかー!」

m「いぇーい!」

マオ「欲しい?」

m「欲しいー!」

マオ「なんてこと言わせるの!じゃあ、せーの!」

m「ゆうやぁああ!!」

マオ「うーん、みんな元気ってことで!笑」




で、やっとエール歌い。笑

最後マオたんがマイク置いて生声で、愛してます!!って叫んで帰りました。マオたぁあああん!!(´;ω;`)

もう明希脱ぐし!
蝶見えたおお!
しんぢ下手超来てくれるし!
ゆやコールしすぎたし!
マオたん可愛いし!

楽しかったおお!!(^ω^)
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