さぁ…思い出すんだ…過去の蛮神達との戦いを…
と、言うことで、今日は少し過去を回想する事に…
FF14はかなりの数の蛮神が存在しておるのですが…まぁ…よくこんなの登場したもんだ。
今回のメインクエにも新しい蛮神が登場したわけだ。
そこで今まででた蛮神の個人的な苦戦遍歴を上げてみようw
堂々の第1位:セフィロト
(°▽°)…わかるよこれ実装された時は、零式がハイエンド過ぎて頭おかしい難易度だったからね。
今の零式三層に匹敵する極蛮神だと思うといい。
ひとまずワンミス全滅が多過ぎて、散開失敗しました…入り忘れました…落下しました…で、クリアが無理な世界だった。
一人欠けると火力不足で時間切れまで倒せない。落下したらしっぱなし…
解除ですらギミック解らない人が多いとクリアできません。
第2位・タイタン
今じゃそれ程じゃないけど…下限でクリア楽勝でーーーすぅ…と、言う人はあまりいない。
まぁ…初めての極蛮神のうちの一体だった。
タイタン倒せないと極イフ行けなかったw
みなタイムラインを覚えて練習したもんです。予習してこいよおおおお!
と、いう話が出始めたのはこの頃w
第3位・モグ
極モグは…兎も角面倒い…
タンクのスイッチがこの頃のタンクには絶対で、一番頻度高くスイッチしないとだめだった。
特殊過ぎるギミック構成で、雑魚を倒す順番を間違える…削り過ぎで全滅する…などギスギス要素フル搭載。
この頃に思い知ったのが…早めにクリアしないと、変なPTしか残ってないという事だった。
人は集まらないで延々とギミック説明という名の自慢話を聞かされ45分もPTに拘束さてた深夜2時の地獄を今でも覚えている。
第4位:ビスマルク
蒼天始まって初の極蛮神だったは…
兎も角…DPSチェックが厳しかった。
タンクのスイッチもめんどくさくて…本当に嫌な蛮神だった…上の3つに比べると、比較的影がうすいとはいえ、ギスギス蛮神としてはトップクラス。
発言したら色々意見されてFCのマスターから注意をされた経緯もあり、いい思い出がない…
ラーヴァナに行くための通過点蛮神だったのと面倒くさいため、実装当時は一回クリアしたら放置してる光の戦士おおかったな。故にいやな思い出が増えなかったのが幸いだった。
と…極神龍や今回の極蛮神は自分からすれば…穏やかなほうだと回想してた。
怖がらないで練習PTにはいったりして、楽しく出来るから!!いってみるといいよw
