ライトニングリターンズ 動画

ライトニングリターンズ 動画

ファイナルファンタジーシリーズのライトニングリターンズFF13の動画をまとめてます

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こちらは3月31日に配信されたff15 プラチナデモという無料サンプルです。
体験版ではなくFF15ユニバースというファイナルファンタジー15を広く宣伝するための
目的として集められた言わば一つのコンテンツ要素となります。

あの白い犬のようなキツネのような動物は、FF15におけるカーバンクルです。
新しくデザインされて愛らしい動物へ変化したのが良いですね!
プラチナデモでも最後まで攻略すると、ゲーム本編でカーバンクルが登場するので
まだFF15を購入する目的でプレイしていない人は、プラチナデモを遊ぶといい。


クリア時間はたかだか30分もあればクリア出来る内容なので、すごく簡単に終えると思います。
まあライトユーザー層に作られたシステムぽいので、スピードが遅く少しモッサリした仕様だが、
一応無料で遊べる手軽なゲームなのです。

基本的にはエリアに並べられたクリスタルの収集とパネルのロック解除をしていく内容で、
プラチナデモはテックデモとして作られた作品なので、天候を自由に変えれたり、
ノクティスがモンスターへ変化できたりと、ちょっと変わった仕様でもあります。


最初のほうはノクトが子供の頃から始まります。一応設定ではノクトの夢のなかの出来事であり、
そこに道案内をしてくれるカーバンクルがいるという物語の進行となっている。
道案内してくれるので迷うこと無く一本道で進めることでしょう。

最後は少し大きめの鉄巨人と戦うことになるが、それほど強くもないモンスターなので、
とにかくファイアーで攻撃しまくれば普通に倒せる敵でした。
プラチナデモを攻略後にも再度プレイすることもできるので、FF15が発売される前に
じっくりとプレイして操作感覚に慣れておくのもまた一興ですね。


2015年のときに行われたFF15ジャンプフェスタの動画です。
当時FF15はFFヴェルサス13として制作されてきたので、FF13シリーズの一角としての
作品づくりではありましたが、ハード交代と共に新しくナンバリングで発売しょうと
スクエニの方針決定によりFF15へとタイトル名を改めた作品でもあります。

ですので、当時何事もなければ今頃はヴェルサスをプレイしていたことになったでしょう。
FF15の主人公のノクティスを見るとヴェルサスの頃は少しモデリングの変化が見られる。
まあ、もともと王子という雰囲気がするキャラクターでもなかったが、
グラディオ、プロンプト、イグニスといった仲間と旅するスタンド・バイ・ミー風に
影響されたような雰囲気へと変わりましたね。


車のレガリアはレギス国王からノクトに引き継がれたもので、カスタム次第では空を
飛行機のように飛行したりもできるスペシャルな車です。
泊まるところがなければキャンプを張って過ごしたり、食事はイグニスが味付けをして
作ってみたりと、何かと冒険を感じさせる内容になったのは楽しみである。

FF13の世界観とは別の世界なので、神話の設定までは一緒かどうかはよく分からない。
とはいえ女神エトロなどもいるようなので、普通に登場するとすればノエルが殺したことにより
世界はカオスへと飲み込まれてしまったが、FF15の世界観ではどうなるのでしょう。
共通神話なのでストーリーにまでも影響されるのか気がかりです。


FF15では非常に大規模な物語になっていて、映画のキングスグレイブなどでも物語の一部を
描いてみたりと、やることが広大になってきた感じがしますね。
FF15は作るのに10年間を費やしたそうなので、さぞかし制作費も多いことだろう。
まあ言ってみれば失敗が許されないゲームといえよう。

今はとりあえず新たなファイナルファンタジー15をゲームを素直に楽しみたいところです。
FF歴代のモンスターの少し登場するのかな。モルボルだったりゴブリンだったりと、
一応前にいたモンスターは居るみたいですね。体験版ではベヒーモスなども登場してたので
過去にFFファンだったプレイヤーがFF15を購入してくれるかどうかが売上のポイントだろうか。


TGS2013に公開されていたロングトレーラー版のライトニングリターンズの映像です。
ライトニングリターンズではPS3のハードの能力を限界まで使用したとか
開発インタビューで話していたと思ったが、GTA5なんかを見るとまだまだ
いけるんじゃね?的な風に思ったのだが実際はどうなんでしょう…

ムービーシーンの映像クオリティに関しては、さすがスクエニといえるほど
ポリゴンの綺麗さが分かるものがあったが、プリレンダのほうもまずまずかな。
今回はオープンフィールド制なのでポリゴン数が限られているからなのか、
FF13-2で豊富にいたモンスターたちが登場しないのが残念だった。
エネミーレポートを見てもやっぱり敵の数が少なめだ。

PS4ではハード能力がさらに向上しているので、
さらにクオリティの高い3D空間を体験できるので楽しみではあるが、
今のムービー上の高画質で動かせるものなのかが疑問に思うところがある。

とはいってもPS3においも、ハードの限界まで性能を活かしたゲームというのは
ほとんどない状態でプレステ4の発表があったので、
日本メーカーのゲームでは限界に達するようなゲームは出そうにないか…

ようやく終結したFF13シリーズだが、今後ライトニングはFFシリーズのおまけ的な
要素で登場するのかもね。
神話がらみの複雑なシナリオ設定はもう少し見直す必要があると感じたが、
中の人が変わると面白くなっていたのかな~


ライトニングリターンズFF13のラスボスにあたるブーニベルゼのバトル動画。
+のほうなので2周目以降の強化した方のブーニベルゼです。
若干形がことなるが、まあ基本は一緒だったのでなんてことはない。

ノーマルのブーニベルゼと比較すると変形シーンが少し減っているが、
ブーニベルゼ+のほうは何故か数が減っている。
技が少し強化されているけど、ノーダメージで倒すなら
わざわざジャストガードして倒すよりは、ぶっちゃけエーテル使いまくりの
オーバークロックが楽だったりしやす。

ここまでやるとなるとバトルスコアランキング目的なんだろうな。
それが公式サイトでブーニベルゼが開催されるかどうかの話になる。
映像に難易度まで記載していないのがミソなんだと思ったわw


ライトニングの必殺技であるシーンドライブの映像。
FF13-2までは必殺技という扱いだった技であるが、ライトニングリターンズからは
GPアビリティの一種に加えられた技です。
つうか、こんな感じだっけ?という気もするがカメラワークのせいなのだろうか…

ウェアをクラウドのスタイルにしているためか、
超究武神覇斬と書いてあるが実際は違います。
どうみてもシーンドライブでした。

シーンドライブの威力的にはそれほど強くもないので、無理して使う必要もなかったが
閃光らしく切り刻む様子はさすがライトニングといったところかな。
でも高速移動しているだけなので、どこか物足りなさを感じる部分もあるので
もう少し改良の余地はあったかと思います。
だが3部作なので完結してしまったので今さらな話なのかな。