FF14-宿屋について ご紹介いたします
以下の項目はパッチ1.21での実装を予定しています。
※現在開発/検証作業中のため仕様が変更になる可能性があります。
•パッチ1.21では、特定のクエストを達成することで自分専用のプライベートエリアである宿屋を利用できるようになります。
•宿屋利用クエスト
各都市の宿屋の受付NPCから受注できるクエストを達成することで、それぞれの宿屋を利用できるようになります。宿屋利用クエストを受注するには、以下のメインクエストを達成する必要があります。
•宿屋の機能
宿屋は無料で利用することができ、以下の機能を持ちます。
•カットシーンリプレイ
宿屋にある「愛用の紀行録」の達成済みクエスト一覧から、これまでに見たカットシーンを何度でも再生できるようになります。カットシーンはスキップすることもできます。
※リプレイ機能で再生したカットシーンは、クリア当時の装備ではなく、現在の装備で再生されます。
※レイドダンジョン内のカットシーン等、クエスト外のカットシーンは「愛用の紀行録」からは再生することができません。
•レストボーナス
宿屋に入るとステータスが休息状態となり、一定時間経過するとレストボーナスが蓄積され始めます。レストボーナスはログアウト後も、上限に達するまで蓄積され続けます。
また、ボーナスの蓄積量はレベルゲージで確認することができます。
レストボーナスがたまった状態で経験値を取得すると、取得経験値にボーナスが付与されます。レストボーナスは取得経験値に応じて減少していき、0になるとボーナスの効果が消えます。
※レベル50のクラスでプレイしている間は、レストボーナスは減少しません。
※クエスト報酬やギルドリーヴ達成時の経験値にはボーナスが反映されません。
レストボーナスの実装に伴い、神符の廃止/リージョナルリーヴでの取得経験値の調整が行われます。これにより、現状で神符を捧げない場合よりも取得経験値は増加します。
•簡易的なプライベートエリアである宿屋内では、パッチ1.21時点で製作/修理/マテリア装着ができません。(新生時以降実装を予定しているハウジングシステムでは可能になる予定です)
※将来的には、ログインイベントなどの拡張機能が実装されていく予定です。
RMTVIP
からのご報告
TERA-第2回ギルド応援スクリーンショットイベント紹介ギルド決定
第2回ギルド応援スクリーンショットイベント紹介ギルド決定
2012年1月25日(水)~2月7日(火)の期間中、イベントスクリーンショット掲示板にて募集しておりました「ギルド応援スクリーンショットイベント」においてゲーム内でご紹介させていただくギルドが決定いたしました。
第2回ギルド応援スクリーンショットイベント
コンテスト概要
ギルドをアピールするスクリーンショットをイベントスクリーンショット掲示板に投稿していただき、その中から選ばれたギルドの宣伝をゲーム内アナウンスにて実施させていただきます。
※投稿数の関係上、選定の基準を一部変更させていただきました。
募集期間
2012年1月25日(水)~2月7日(火)投稿分
※上記の時間でアナウンスを行う予定です。
ただし、サーバー障害等が発生した場合はアナウンスがされない場合がございます。
※各ギルドのアナウンス文は、投稿いただいた内容を元に運営チームで内容を構成したものとなります。
※アナウンスの順番につきましては、運営チームにてランダムで行なわせていただきます。
RMTVIP
からのご報告
アイオン-コネクト!!オン編集部からアンケート実施のお知らせ
コネクト!オン編集部よりアンケート実施のお知らせです。
アンケートの結果は、コネクト!アイオン第5弾に掲載されます。
皆様のご協力をお待ちしております。
※発売時期につきましては、別途改めてご案内させていただきます。
■アンケート終了日
2012年2月20日午後5時まで
■アンケートの回答における注意事項
・何度でも回答いただけます。
・アンケートを複数回に分けて回答する場合は、お客様に関する情報の【1】~【5】を毎回必ずお記入の上、回答していない項目からお答え下さい。
・回答いただいた内容は全てを確認した上、掲載する内容を決定いたします。同じ内容で複数回答いただきましても、プレゼントの当選確率は上がりません。
・アンケートを途中で終了する場合でも、決定ボタンを押さないと回答内容が送信されません。
RMTVIP
からのご報告
FF14-高品質アイテム改修について
•パッチ1.21では、HQ(高品質)アイテムの改修が行われます。
これまでは製作するアイテムがHQになる条件が不明瞭で、素材にHQアイテムを使用しても完成品をHQにすることが難しい状況でした。そこで今回の改修では、完成品がHQになるかどうかをわかりやすくするために製作作業を見直し、目標品質度の調整/完成品がHQとなる確率の表示/フィニッシュワークの仕様変更を行います。この改修により、素材にHQアイテムを使用することで、これまでよりもHQアイテムを製作しやすくなります。
また、これまでのHQ装備アイテムは基本パラメータのみの数値が上昇していましたが、今回の改修でボーナスパラメータの数値も上昇するようになります。
•製作作業の仕様変更
目標品質度とHQ判定確率が以下のように調整されます。
•製作中にHQ判定確率がパーセンテージで表示されるようになります。
•素材にNQ(通常品質)アイテムのみを使用した場合は、目標品質度の初期値がほぼ0となりますが、すべての素材にHQアイテムを使用した場合、初期値が約500になるように調整されます。
•クラフターの装備を整え、適切なゴッドセンドを使用した場合、目標品質度は製作中に300~600の上昇を得られるように調整されます。
例)
すべての素材にHQアイテムを使用した場合:
最終的な目標品質度は800~1000(HQ判定確率:50~100%)となります。
すべての素材にNQアイテムを使用した場合:
最終的な目標品質度は300~600(HQ判定確率:0~10%)となります。
※数値は開発中のものであり、フィードバックを受け調整/変更される可能性があります。
•フィニッシュワークの仕様変更
フィニッシュワークは「仕上げ」から「リスクのある仕上げ」へと変更され、以下のように調整されます。
•HQ判定後、製作したアイテムがHQにならなかった場合、1回のみフィニッシュワークを実行可能です。
•フィニッシュワークを実行すると1回目のHQ判定確率の約1/2の確率で再度HQ判定が実行されます。
フィニッシュワークに成功した場合、そのアイテムはHQとして完成します。
フィニッシュワークに失敗した場合、完成したアイテムが失われてしまいます。
•HQ判定確率が低く、フィニッシュワークを実行するリスクが高いと判断した場合には、フィニッシュワークを実行せずにアイテムを完成させることも可能です。
•フィニッシュワークは完成品を製作するレシピのみではなく、すべてのレシピに対して実行可能になります。
•仕様変更に伴い、フィニッシュワークの名称を変更する予定です。
•経験値ボーナスの調整
製作完成時の目標品質度によって付与される経験値ボーナスが引き上げられます。
•HQ装備アイテムの性能調整
装備アイテムの基本パラメータ(物理防御力/ダメージ値/攻撃間隔など)の数値上昇に加えて、ボーナスパラメータ(物理攻撃力/魔法攻撃力/物理回避力など)の数値も上昇するようになります。
RMTVIP からのご報告
FF14- 食事/薬品改修について
•パッチ1.21では、食事/薬品の改修が行われます。
今回の改修では食事と薬品の役割を明確にし、パッチ1.18から行われているバトル改修に見合った食事/薬品アイテムの効果見直しや、素材入手レベルに合わせた製作適正レベルの調整、新しいアイテムの追加が行われます。
•食事/薬品の差別化
フィジカルパラメータや物理攻撃力などを上昇させる強化アイテムは、食事と薬品で以下のように差別化されます。
•食事改修
食事アイテムは以下のように調整されます。
•食事アイテムの効果は対象パラメータを固定値ではなく割合で引き上げるように変更されます。ただし、上昇値には上限が設定されます。(一部アイテムの効果は固定値のままとなります)
例)
物理攻撃力400のPCが「物理攻撃力+10%」の効果を持つ食事アイテムを使用した場合、物理攻撃力は440に上昇します。
低レベル向けの食事アイテムは、上昇の割合は高いですが上限値が低く、高レベル向けのものは、上昇の割合は低いものの上限値が高くなります。また、HQの食事アイテムには割合/上限値/効果時間にボーナスが付与されます。
•すべての食事アイテムには取得経験値ボーナスの効果が付与されます。
•属性パラメータ/フィジカルパラメータの値は食事アイテムの効果に影響を与えなくなります。
•素材アイテム(生肉/生魚/果物などの未加工のアイテム)を食べた場合の仕様が変更され、素材アイテムを食べた時の効果は取得経験値ボーナスのみとなります。
•アイテムヘルプに使用時の具体的な効果(上昇するパラメータ/効果時間/再使用時間など)が表示されるようになります。
•製作適正レベル/素材アイテムの入手可能レベル/効果が最大にとなる使用者のレベルが近くなるように各カテゴリの食事アイテムが各レベル帯に均等に再配置されます。
•食事レシピが以下のように調整されます。
•低レベル帯で製作するレシピの完成品個数は多く、高レベル帯に近づくにしたがって少なくなるように変更されます。
•素材の入手可能レベル/最適な使用レベルに合わせた製作適正レベルに調整されます。
•一部のレシピが変更されます。
同じカテゴリ内に同じレベル帯のレシピが複数ある場合、以下のように差をつけたうえで、一部レシピから素材アイテムをいくつか削除します。
•素材アイテムの種類が多いが効果が高い食事アイテム
•素材アイテムの種類が少ないが効果が低い食事アイテム
•新しいアイテム/レシピが追加されます。
キノコ料理や卵料理などの数が極端に少なかったカテゴリに、新しいアイテムとそのレシピが追加されます。
•食事アイテムを使用した際のグラフィックが追加されます。
•薬品改修
薬品アイテムは以下のように調整されます。
•回復アイテムの効果は、対象パラメータを固定値ではなく割合で引き上げるように変更されます。ただし、上昇値には上限が設定されます。
•回復量の多い上位回復アイテムが追加されます。
•回復アイテムは他PCには使用できないようになります。
•再使用時間の仕様の変更により、すべての薬品アイテムで再使用時間が共有され、強力なアイテムほど再使用時間が長くなります。再使用時間が残っている場合、薬品アイテムを使おうすると、エラーメッセージと共に残りの再使用時間が表示されます。
•薬品レシピが以下のように調整されます。
•低レベル帯で製作するレシピの完成品個数は多く、高レベル帯に近づくにしたがって少なくなるように変更されます。
•素材の入手可能レベル/最適な使用レベルに合わせた製作適正レベルに調整されます。
状態異常回復アイテムの製作適正レベルについては、回復対象となる状態異常効果を持つアビリティを使用するモンスターのレベルに合わせて製作レベルが調整されます。
•中間素材を削除し、素材アイテムだけで完成品が製作できるように変更されます。
•新しいアイテム/レシピが追加されます。
フィジカルパラメータや物理攻撃力などを短時間上昇させる強化アイテムとそのレシピが追加されます。新しいアイテムの効果は回復アイテムと同様に割合/上限値で決まります。
RMTVIP からのご報告