ロマサガ3 27 ハリード&エレン
宿命の子が二人もいる事で、すべてを破壊する力が生まれるとの事。
サラは助けに来ないでほしかったと言います。
私が一人でひっそりと死ねば良かったと。
ハリードは、すべてを破壊する程の力ならばすべてを創造する事もできるはずだ!と言います。
宿命なんて無い世界を!
さてラスボス戦前に準備です。
ハリードはフェイタルミラー対策に、聖王の兜を装備しました。
エレンは変わらずです。
どうしても回復が追いつかない可能性があるため、トロールストーンを装備し、自動回復しながら戦います。
技見切りはこんな感じ。
正直、エイミング、舞千鶴、ふみつけの見切りは欲しかったけど、面倒なので諦めました。
ステータスはこんな感じ。
ハリードのかっこいいセリフと共に、ラスト行くでぇー!
ロマサガ3 26 ハリード&エレン
途方にくれる二人。なぜサラを助けられなかったのだろうかと。
そんな中、4つのはずのアビスゲートがもう一つ残っているとの事を!
どこに!?
サラを助けるチャンスかもしれない!
サラを助ける為、ハリードとエレンは最後のアビスゲートからアビスに乗り込む事に。
目指す先は東方!
東方のバイメイニャン達の助けを借りて、アビスゲートの場所を特定。
黄京に二人で乗り込みます。
場内きっと大混乱。
そりゃ曲刀と斧を片手に、二人で乗り込んできた男女がモンスターをバッタバッタとなぎ倒す訳ですから。
アビスナーガ戦だけ、フェザーシール→シャドウサーバントしました。
周りの四魔貴族は倒さずに、真破壊するものを倒します。
ロマサガ3 25 ハリード&エレン
完璧じゃないけど、ラストに向けて準備終了。というか面倒になってきちゃった。
さてハリード達のすちゃらかパーティーも残すアビスゲートあと一つ。
魔王殿のゲートのみに。
あれ...俺達なんでアビスゲート閉じる旅してんだろう。
なんて疑問もふと浮かんだりしないのかと思うほど、このパーティーにはアビスゲートを閉じる動機がありませんなぁ。
さてさて、まあ最後のゲート閉じる前にみんな里帰りでもしよーぜー!
とそれぞれ故郷へ。
ハリードとエレンは、サラやトーマスに会いにピドナでも行くかー!と二人で行動する事に。
ラスボスは二人で挑戦する事にします。
途中洞窟寺院後へ。
対アスラ戦
ネット、フェロモン見切り。
ハリードはフェザーシール→シャドウサーバント→リヴァイヴァから分身剣
エレンはフェザーシール→幻日→リヴァイヴァからヨーヨーで。
対ガラテア戦
アスラと戦法は同じで。
さて二人旅になった、ハリードとエレン。
一路ピドナへ向かいますが、エレンはハリードに隠している事があるのです。
それは世界が今かと待っている宿命の子。
サラこそが死食から生き残った宿命の子だという事です。
サラが宿命の子だと知っているのは、田舎仲間のトーマスとエレン、ユリアンは死食で妹を亡くしておるので、サラが宿命の子というのは伏せているそうな。
サラ自身は気付いているのかどうかは不明です。
最後のアビスゲートには宿命の子であるサラと少年がいます。
今回の死食では、宿命の子は二人いるのです。
かつての魔王や聖王がそうだったように、アビスゲートを開いたり閉じたりする力を、宿命の子は持っているのです。
サラはハリードに助けを求めますが、最後の四魔貴族アラケスがハリード達に襲いかかります。
装備はこんな感じ。
とりあえず通常攻撃のみで、ブレードロール見切りを狙います。
アラケスの通常攻撃が90ほど、大回転で200ほど、焼きごてはダメージなし、エイミングで500くらいでしょうか。
かなり雑魚いです。
サラはアビスの四魔貴族を抑える為、自分ごとアビスゲートを閉じます。
サラはアビスの彼方に消えました。
途方にくれるエレンとハリードなのです。































