何事も経験です
レベルが合わないから依頼を断ったら
相変わらず効率の悪いレベル上げをやっています。
「討伐手帳」もモンスターを見つけたついでにやるならいいんですが、
手帳のリストを潰そうと調べて行くと、
モンスターの居場所の記載がいい加減な事で苦労してしまいました。
フローティングアイと言う目玉お化けの居る場所が
「スカンポの安息所」となっているのですが、実際居たのは
「ハウケタ御用邸」と記載してくれとは言いません。
せめて「中央森林」と書いてくれれば全体を探したのに…。
同じくみつからなかった「足跡の谷」のモンスター。
右下からペスパーベイの間を探し続けたのですが、
実際は上の方に進み

さらに進み
と言う感じです。
そんなかったるくも温い毎日を送っていたハイランダーさん。
よもや、あんな出来事が訪れようとは夢にも思わなかったでしょう・・・・。
ワンダラーパレスの走るごつい白魔導師のAFを着たハイランダーさん。
・・・・レベル50のIDで自分がヒーラーをやることになるなんて。
FC内での募集だったので気軽に参加。
するとクロちゃんが
「何事も経験ですよ♪」
と朗らかに白指定してくれました。
愛情です。
これはクロちゃんの愛情なのです。
女王様の御褒美なのです。
こんな臼でもクリアできる他のメンバーに感謝をしつつ
終始、ほぼ無言だった臼ランダーは燃え尽きたのでした・・・・。
SSなんてあるわきゃないです。
この二枚がやっとでした。
あんなに目を見開いてモニターを見たのは何年ぶりだったか・・・。
貴重な経験をさせて頂き、泣きそうでしたけど感謝しております。
ああ、いつか俺がバハムートで白をやる日が・・・!!
――来るわけがない!!
終わり♪
相変わらず効率の悪いレベル上げをやっています。
「討伐手帳」もモンスターを見つけたついでにやるならいいんですが、
手帳のリストを潰そうと調べて行くと、
モンスターの居場所の記載がいい加減な事で苦労してしまいました。
フローティングアイと言う目玉お化けの居る場所が
「スカンポの安息所」となっているのですが、実際居たのは
「ハウケタ御用邸」と記載してくれとは言いません。
せめて「中央森林」と書いてくれれば全体を探したのに…。
同じくみつからなかった「足跡の谷」のモンスター。
右下からペスパーベイの間を探し続けたのですが、
実際は上の方に進み

さらに進み
と言う感じです。
そんなかったるくも温い毎日を送っていたハイランダーさん。
よもや、あんな出来事が訪れようとは夢にも思わなかったでしょう・・・・。
ワンダラーパレスの走るごつい白魔導師のAFを着たハイランダーさん。
・・・・レベル50のIDで自分がヒーラーをやることになるなんて。
FC内での募集だったので気軽に参加。
するとクロちゃんが
「何事も経験ですよ♪」
と朗らかに白指定してくれました。
愛情です。
これはクロちゃんの愛情なのです。
女王様の御褒美なのです。
こんな臼でもクリアできる他のメンバーに感謝をしつつ
終始、ほぼ無言だった臼ランダーは燃え尽きたのでした・・・・。
SSなんてあるわきゃないです。
この二枚がやっとでした。
あんなに目を見開いてモニターを見たのは何年ぶりだったか・・・。
貴重な経験をさせて頂き、泣きそうでしたけど感謝しております。
ああ、いつか俺がバハムートで白をやる日が・・・!!
――来るわけがない!!
終わり♪
効率の悪いレベル上げ
ってほどのもんじゃありませんが、
いいショットが撮れたのでタイトルにしてみました。
森で槍上げしていたら、
ごめん、弓クエストはまだ手をつけてないんだ。
旧時代は、クエストに関わるNPCはそのクエストを受けてないと見えなかったのですが、新生では普通にその辺にいます。
自然でいいなとは思いますが、すごく気になる・・・。
クエストを受けられる資格がある人だけに見えるのかな。
FATEがレベル上げには一番いいのは知ってるのですが、
飽きっぽいのでリーブやりつつ合間にFATEに参加していました。
リーブも初めてのものばかりなので新鮮で楽しいです。
ある時、リーブで森をうろうろしていたら発生したFATEに参加しました。
経験値がおいしいと噂の「レッドベリー砦」だったのですが、
その時はまったく知識ありませんでした。
目の前に光の柱があったので
クエストで触れると開始になる光の柱とイメージが一致。
まんまとその光の柱を触ってしまいました。
すると
砦の中に閉じ込められ、砦の外で敵と他の冒険者が戦い始めました。
このFATEは外から攻めてくる敵を門の外で迎え撃ち、
門を破られたら砦の中心に後退して戦うという流れだったらしいのです。
俺は外で迎え撃つ前にさっさと第一防衛網の中に入ってしまった…。
外に出ようとあせっていたらすぐそばにまた光の柱を発見。
これで外に出られる!とまた触ってしまった・・・・・。
そう、さらに内部の第二防衛網の中に転送されたのでした…。
なす術も無く、外の戦いをみているだけ。
絶対に外で戦っている人たちは分かってただろうな・・・。
ボ~っと外の戦いをみていたら
同じように取り残された冒険者が一人。
いじめられっ子が同じいじめられっ子を見つけて喜ぶように、
見ず知らずの冒険者に「なぐさめる」「はげます」のエモを嬉々として送るKYハイランダー。
もちろん反応はありませんでした・・・・。
今思えば恥ずかしい・・・。申し訳ありませんでした。
森に挫折してラノシアに逃亡。
カンパニーリーブもやってみました。
シュールだ…。
向こうからすれば人間の方が侵略者でしょうな。
こんな感じで、時間ばかり掛かりレベルがなかなか上がらないという、
効率の悪い槍上げをしておりましたとさ。
終わり♪


