FF14ってなんなんだろう -645ページ目

何がつらいって・・・

極ガルーダが終ったので、次は
遂に極タイタン


厳しいと評判の極タイタンさん。
噂にたがわず、落ちます。
あーっ

落ちます。
あーっ

落ちて何が辛いって、復帰できない事実よりも
皆の姿が見えず寂しい
それが奈落。



あんまりにも落ちすぎて、台の上で転がっても
落ちないだけマシ
と思っています。


結局のこの時はクリアできませんでした。
今度は予習しておかないとなあ・・・。

お付き合いいただいた皆さん、ありがとうございました!





終わり♪







【おまけ】
プロイテンどれくら飲んでる?
なるべく食べ物でたんぱく質を摂るようにしています。














たまたま居た猫たち【FF14以外】

ちっぷです。
ベッドの猫
夏日が続いて床で寝てることも増えましたが、
まだ大半はこの猫ベッドに寝ています。



この前、帰宅したら二匹が玄関の下駄箱の上に居ました。
あ、帰ってきた
なんだかお迎えされた感じがして嬉しくなりましたが、

今日はたまたま
うんうん。
わかってる、分かってるよ。


ちなみに明らかな「お迎え」はたまーにしてくれます。
ドアを開けると駆け寄って来てくれるので「お迎え」だと判るのです。









基本的な仕様

極ガルーダです。
トクさん、ぼーっとちゃん、クロちゃん、ばにさん、イエちゃん、
そして助っ人ウミさん 盾で参加しました。
極ガルーダ

相変わらず予習しないで参加するので、
クロちゃんが立ち居地をマーキングしてくれました。
指定地点で転がる
そのマーキングエリアで倒れる二人・・・・。

進行するとガルーダが分身を二体(スパルナさんとチラーダさん)出します。
ノノちゃんやばにさんがその指示をくれるのですが、覚えきれず転がってしまいます。
遂には、クロちゃんが指示を削りに削ってシンプルに一言

「『スパルナ』を叩いてね。」

今度はちゃんとスパルナを倒し終え、内心「よし!」と思っていました。
さて次は!
と果てを見るとウミさんがガルーダと戦っているのが見えました。

よし!とダッシュ!
何でこっちー!
ちがった様です。

スパルナさんの次はチラーダさんだった模様。
次こそは!と、ばにさんが押さえていたチラーダさんの所へ
一発で転がった・・・・

全滅を繰り返し、俺は転がり続け、
最後には
基本的に横たわっている
メンバー全員が悟りを開いた瞬間。
フィールドに転がるオブジェとなったのでした・・・・。


それでも「超える力」(ある程度進んで倒れるとちょっとおまけしてくれる)と、
メンバーさんの頑張りもあって何とかガルーダさん倒せました。
やっと終った~
なんと申し訳なくも有難いことか。


ここで一曲。
転がり続ける俺の生き様
久々の「昭和の歌」シリーズ
若い方は全く意味不明、世代が近くても知らない人は知らない歌なので、
分からない方はスルーでお願いします。

ちなみに語呂で「バニー」にしましたが、あそこはメンバーさん全員です。





終わり♪