FF14ってなんなんだろう -635ページ目

舐めたらあかん

アンシお嬢様からお達しがありました。
手伝わせてあげる
お嬢様の為なら、何はなくとも馳せ参じます!

何故高飛車キャラ?
勿論あんちゃんはちゃんと
「もうちょっとでレベル上るので、そしたらガルーダ手伝ってください」
と言ってました。
俺が自分から手伝いにやってきただけです♪

ついでに自分の巴術士のレベルも上げようと言う魂胆で。
レベル37は甘かった
ガルーダ戦を受けられるレベルは44。
つまりあんちゃんは今レベル43です。

するとそこに偶然
何転がっとるん
スパイダーさん が通りがかって助けてくれました。

レベル上げ舐めたらあかん
叱られました(※ウソ)

一緒にやったるわ
スパさんが手伝ってくれたら俺も死ななくなり、
あんちゃんのレベルはすぐに上がりました。


ここまで来たらガルーダも
この時俺はまたも舐めていました。
「弱いガルーダ」と・・・・。





続く♪










借りてきた猫

以前 、FCの制服話があったのですが、
その後リリィさんとばにさんで制服を制定してくれていたのです。

着々とメンバーに配られている中
レオさんは着ないんですか
郵便受けのレターを処分しました。

レオさんは着ないんですか
鞄を整理しました。

そうしてやっと皆とおそろいの制服を着たそれがこれです。
猫さんだ猫さんだ
ブロガーのカル猫さん が遊びに来てくれました♪

最近FC内に大人が居なくて大人が恋しかったのと、
ネコに限りなく近いオスッテさんが来たと言う事ではしゃぎまくってしまいました。

結果
もう囲まない?
カル猫さんを萎縮させる大失敗。

これはいけません。
客人に失礼致しました

反省した我がFCララーズはお詫びの舞を踊ったのでした。
お客様とは距離をおきましょう


キャラ違うんだけど
やはりオスッテは猫なのです。
カル猫さん、ご訪問有難うござました!



終わり♪






【お知らせ】
やっぱこっちだな
記事は当分ヒゲララです♪






でぃーぷ・いんぱくと

ある日の夜中。
ハウジングの前。
痛たたた・・・

リリィさんが言いました。
髪型変えます
賛成です。

なにせ
せっかくの涼しいお顔
ワイルド向きなドレッド坊主より、王子様っぽい髪型の方が似合うはず。

まかせておいて下さい





――― 翌日 ―――






なんてことだ
裏切られました♪

そして振り返ると
トクさんまで・・・
可愛いララ軍団はジワジワと崩壊の道をたどり始めたのでした・・・。




終わり♪