FF14ってなんなんだろう -620ページ目

錬金術師クエスト始めました

個室の観葉植物を作るために錬金術師に。
どうせ色々作るからついでにクエストも始めてみました。

錬金術の師匠は変人気質のセヴェリアン。
謙遜はいらん満足はするな
わがままで人を下僕扱いしますが、
言ってることは的を射ているし簡潔なので割りと好きです。

錬金術の沼の中
師匠、実は仲間が欲しいんですね。
まだレベルが30台なので、当分話は進まなさそうです。

お陰で作れた観葉植物。
再開はまだまだ先だな
実は部屋に何を置くか考えるのが面倒…と言うか苦手です。




* * *



街中を歩いていたら、見知らぬ黒魔導士に声を掛けられました。
誰?

たまです
あ!たまさん じゃないですか。

ヒゲでオレを認識してますね?
そうは言いますが、
皆さんだってオレのヒゲがなかったら誰だかわからないでしょう?



自分メモ
 ・タルちゃんFCのミコッテちゃん・・・・タマさん
 ・ミッドランヒゲ・・・・たまさん




終わり♪









天井の虫をみつけた猫【FF14以外】

チョコです。
籠の黒猫
チョコもこの籠 をよく使っています。
久々の大ヒット♪

チョコが籠と言うことは、
箱の白黒猫
ちっぷは箱です。

暑くて床に伸びてることも多いですが、
それでも狭いスペースが好きなんですなあ。


天井を凝視するちっぷ。
ジ~ッ
よっくみたら小さなクモがいました。
ちっぷがつぶしたらイヤなので、掴まえて外に出しておきました。









ラムウ爺さんの苦労

※「真ラムウ討伐戦」とその前の画像があります。



















森の神様、ラムウ爺ちゃんに会えました。
ラムウ降臨

喋ってみると
筋が通ってる!
そりゃ老人らしいガンコな所はありますが、
蛮神が興奮していない状態で会話が成立しているだけですごいです。

ふっちなんて「楽しい」「きらい」と感情でしか動かない輩なのに・・・
うるさいふっちども
そうか、だからこそのラムウ爺さんなのか。
いや、そもそもこいつが甘やかしたからこそのふっちなのかもしれない・・・。

どちらにしろ、あのふっち集団をまとめるのは大変だろう。
おさっしします

有難う、冒険者
ちょっとだけ分かりあえた両者だったのでした。


このラムウ様に会う前のクエストでの出来事。
暗黒パパリモ
イタズラを考えている様なパパリモが可愛かったです。




終わり♪







【おまけ】
かなり大きなくしゃみ一秒前