出荷されました
前回の続きです。
やらないと忘れそうなので、誘っていただけるうちは行こう!
とやってきました「極タイタン」
ところが、一回目から落下せず小さなタイタンが出てくるフェーズまで行けました。
お、調子いいんじゃね♪ ←勘違い
そして二回目
※出荷
まったくバトルに貢献しないまま、或いは転がったままクリアすること。
みたいな感じらしいです。
二回目は開始早々落っこちましたが、他のメンバーさんが上手でスルスルとクリア。
一回目から調子良かったのも周囲の実力だった模様・・・。
そのときのCFメンバーの皆様、お詫びとお礼を申し上げます。
インスタンスから出ると
正しい入り口忘れちゃいますよね。
街に戻りお二人にお礼。
それではまた明日~。
終わり♪
やらないと忘れそうなので、誘っていただけるうちは行こう!
とやってきました「極タイタン」
ところが、一回目から落下せず小さなタイタンが出てくるフェーズまで行けました。
お、調子いいんじゃね♪ ←勘違い
そして二回目
※出荷
まったくバトルに貢献しないまま、或いは転がったままクリアすること。
みたいな感じらしいです。
二回目は開始早々落っこちましたが、他のメンバーさんが上手でスルスルとクリア。
一回目から調子良かったのも周囲の実力だった模様・・・。
そのときのCFメンバーの皆様、お詫びとお礼を申し上げます。
インスタンスから出ると
正しい入り口忘れちゃいますよね。
街に戻りお二人にお礼。
それではまた明日~。
終わり♪
抜けない不良臭
前回の続きです。
応えなくていいお・・・。
「なでる」エモは位置取りが難しいなあ。
いつもサングラスでどうもヤンキー(不良)臭がただよってましたが・・・
お!リムレスにしたら頭が良さそうに見えてきました。
あ、今気が付いたけど、
ヒデさんって眉毛が短くてヤンキーっぽいんだ
ショックを受けるヒデさんに少々胸が痛みました。
いやほら。
今時は知りませんが、俺らが若かった時代はヤンキー(不良)は半ば憧れで、
格好良いって言われる一派だったんですよ。
今は知りませんが・・・・。
眉毛ショックから立ち直ったヒデさんは当然の様に言いました。
前回 に続きまたまた無謀な提案を。
え?マジメに行くの???
続く♪
応えなくていいお・・・。
「なでる」エモは位置取りが難しいなあ。
いつもサングラスでどうもヤンキー(不良)臭がただよってましたが・・・
お!リムレスにしたら頭が良さそうに見えてきました。
あ、今気が付いたけど、
ヒデさんって眉毛が短くてヤンキーっぽいんだ
ショックを受けるヒデさんに少々胸が痛みました。
いやほら。
今時は知りませんが、俺らが若かった時代はヤンキー(不良)は半ば憧れで、
格好良いって言われる一派だったんですよ。
今は知りませんが・・・・。
眉毛ショックから立ち直ったヒデさんは当然の様に言いました。
前回 に続きまたまた無謀な提案を。
え?マジメに行くの???
続く♪
分解上げ中のゆるい日常
引き続き彫金分解上げをやっているハイランダーさん。
分解スキルはレベルで上がって行くのでは無くて、
小数点2位までの刻みで最大100ポイントまで上がっていくのです。
最初の頃は一回分解すると0.3~0.5くらいまで貰えていたんですが、
ポイントが溜まって行くごとに貰えるポイントが渋くなってきます。
段々分解される道具のレベルを上げて行かねばなりませぬ。
その道具を作るの素材に革素材があったので革細工師に。
更に皮をなめす素材のアルメンが足りなくなり、掘りに出かけました。
節約と言うのもありますが、売ってる物は99単位など少量売りが少ないのです。
必要な分だけ掘る方が採掘上げにもなります。
わからない方はスルーしてください。
自宅に帰る前に寄ったウルダハで、偶然ゼットさん にお会いし、
そして帰宅してから庭のスイカに過ぎた夏を偲び、
同じく夏の名残の花火をしたり
していたら
ヒデさんに声を掛けられました。
いや、誰だってクラフター中はぼっちでしょ。
続く♪
分解スキルはレベルで上がって行くのでは無くて、
小数点2位までの刻みで最大100ポイントまで上がっていくのです。
最初の頃は一回分解すると0.3~0.5くらいまで貰えていたんですが、
ポイントが溜まって行くごとに貰えるポイントが渋くなってきます。
段々分解される道具のレベルを上げて行かねばなりませぬ。
その道具を作るの素材に革素材があったので革細工師に。
更に皮をなめす素材のアルメンが足りなくなり、掘りに出かけました。
節約と言うのもありますが、売ってる物は99単位など少量売りが少ないのです。
必要な分だけ掘る方が採掘上げにもなります。
わからない方はスルーしてください。
自宅に帰る前に寄ったウルダハで、偶然ゼットさん にお会いし、
そして帰宅してから庭のスイカに過ぎた夏を偲び、
同じく夏の名残の花火をしたり
していたら
ヒデさんに声を掛けられました。
いや、誰だってクラフター中はぼっちでしょ。
続く♪