実はプレステなんです
ちょっと前、
メインクエストをやっていた時に
鉄仮面の猫に会いました。
この鉄仮面、以前ララフェルで見たことがありましたが
仮面嫌いな俺の中でダントツの嫌いな仮面No.1となりました。
しかしそこはミコッテ。
あの不気味な鉄仮面になんと耳がついてる。
いや、耳くらいじゃ緩和されない、かわいくない。
ごまかされないぞ。
そしてついこの前、双剣士クエストをやっていたら
またもや偶然お会いしましたが、鉄仮面はありませんでした。
そうですね。
きっとシベリアで被ったら皮膚とくっついて取れなくなると思いますよ。危険です。
その正体はアイさん でした。
いつも淡々とゆっくり語るアイさん。
その合間に明石家さん○の様に被り気味でしゃべり続けるハイランダーレオ。
ハタと我に返り、もしや呆れてないだろうかと不安になりました。
実は
単に文字を打つのがゆっくりなだけでした。
そしてリアル猫が好きなアイさんとは猫話で楽しく盛り上がれました。
実際はこういう方多いみたいです。
アイさんはキーボード持ってる方でしたが、
しゃべらないからクールなのかな。
つまらないのかな。
そう思っている人が実は
「プレステでキーボード無いんです」
そんなオチに慣れてきた今日この頃。
終わり♪
メインクエストをやっていた時に
鉄仮面の猫に会いました。
この鉄仮面、以前ララフェルで見たことがありましたが
仮面嫌いな俺の中でダントツの嫌いな仮面No.1となりました。
しかしそこはミコッテ。
あの不気味な鉄仮面になんと耳がついてる。
いや、耳くらいじゃ緩和されない、かわいくない。
ごまかされないぞ。
そしてついこの前、双剣士クエストをやっていたら
またもや偶然お会いしましたが、鉄仮面はありませんでした。
そうですね。
きっとシベリアで被ったら皮膚とくっついて取れなくなると思いますよ。危険です。
その正体はアイさん でした。
いつも淡々とゆっくり語るアイさん。
その合間に明石家さん○の様に被り気味でしゃべり続けるハイランダーレオ。
ハタと我に返り、もしや呆れてないだろうかと不安になりました。
実は
単に文字を打つのがゆっくりなだけでした。
そしてリアル猫が好きなアイさんとは猫話で楽しく盛り上がれました。
実際はこういう方多いみたいです。
アイさんはキーボード持ってる方でしたが、
しゃべらないからクールなのかな。
つまらないのかな。
そう思っている人が実は
「プレステでキーボード無いんです」
そんなオチに慣れてきた今日この頃。
終わり♪
双剣士ギルドの人々
双剣士ギルドに入ってしばらく経ちますが、
見張り役に声をかけないとギルド本部に入れないのが少し面倒です。
それじゃあ仕方ないか、と妄想で補填。
こう言う、超ベテランで老巧そうな現役って良いです。
クエストでこの人が活躍する場面が無いかなとひそかに期待。
双剣士ギルドのマスターはミッドランダー男子でした。
確かに普通の近所にいるお兄ちゃんって感じがしますが、
そう言う人が「実は強い」ってパターン好きです。
先輩のペリム・ハウリム君。
常に敬語のかわいい先輩です。
もう一人の先輩。
少しぽやっとして少し食べ物への執着が強いミコッテちゃんです。
斧術士ギルドのアウトロー感半分、
格闘士ギルドのお笑い要素半分、
格好良くてコミカルな雰囲気が楽しめます。
例えるなら――
アニメ話はさておき、今後も進めるのが楽しみです。
もう一つ、毎回双剣士ギルドに行くたびに思うのが
桟橋めんどくさい。
終わり♪
見張り役に声をかけないとギルド本部に入れないのが少し面倒です。
それじゃあ仕方ないか、と妄想で補填。
こう言う、超ベテランで老巧そうな現役って良いです。
クエストでこの人が活躍する場面が無いかなとひそかに期待。
双剣士ギルドのマスターはミッドランダー男子でした。
確かに普通の近所にいるお兄ちゃんって感じがしますが、
そう言う人が「実は強い」ってパターン好きです。
先輩のペリム・ハウリム君。
常に敬語のかわいい先輩です。
もう一人の先輩。
少しぽやっとして少し食べ物への執着が強いミコッテちゃんです。
斧術士ギルドのアウトロー感半分、
格闘士ギルドのお笑い要素半分、
格好良くてコミカルな雰囲気が楽しめます。
例えるなら――
アニメ話はさておき、今後も進めるのが楽しみです。
もう一つ、毎回双剣士ギルドに行くたびに思うのが
桟橋めんどくさい。
終わり♪





