FF14ってなんなんだろう -579ページ目

好奇心と失敗が豊かな心を育てる

※双剣士クエスト「黙した悲鳴」の画像があります。
























双剣士レベル15のクエストでは、ジャックさんと屋外での任務でした。
警備に気づかれるな

ドロンと技ひとつで姿を消すことができる双剣士。
気づかれたらどうなるんだろう
好奇心に勝てず、警備を殴ってみました。
全力で逃げきって、また姿を消せば良いやと思っていたのです。

が、
しまった
インスタンスの範囲中逃げ回りましたが、まったく振り切れず。
それどころがどんどん追いかけてくる人数が増え――

こう
グッジョブイエロージャケット

ちょっ!おま・・・
でも好奇心と失敗が豊かな心を育てるんですよ。
ジャックさんならきっと分かってくれる。

駄目だこりゃ



終わり♪








実はプレステなんです

ちょっと前、
引っ張りますよー
メインクエストをやっていた時に

鉄仮面の猫に会いました。
びっくり
この鉄仮面、以前ララフェルで見たことがありましたが
仮面嫌いな俺の中でダントツの嫌いな仮面No.1となりました。

しかしそこはミコッテ。
あの不気味な鉄仮面になんと耳がついてる。
少しだけカワイイ・・かも
いや、耳くらいじゃ緩和されない、かわいくない。
ごまかされないぞ。


そしてついこの前、双剣士クエストをやっていたら
あの子知り合いか?

またもや偶然お会いしましたが、鉄仮面はありませんでした。
冬は鉄が冷たくて
そうですね。
きっとシベリアで被ったら皮膚とくっついて取れなくなると思いますよ。危険です。

素顔の方が素敵です
その正体はアイさん でした。

いつも淡々とゆっくり語るアイさん。
その合間に明石家さん○の様に被り気味でしゃべり続けるハイランダーレオ。
ハタと我に返り、もしや呆れてないだろうかと不安になりました。

実は
チャットが遅くて猫が好きなんです
単に文字を打つのがゆっくりなだけでした。
そしてリアル猫が好きなアイさんとは猫話で楽しく盛り上がれました。


実際はこういう方多いみたいです。

アイさんはキーボード持ってる方でしたが、
しゃべらないからクールなのかな。
つまらないのかな。

そう思っている人が実は
「プレステでキーボード無いんです」

そんなオチに慣れてきた今日この頃。




終わり♪








双剣士ギルドの人々

双剣士ギルドに入ってしばらく経ちますが、
見張り役に声をかけないとギルド本部に入れないのが少し面倒です。
毎回尋ねないといけないの?
それじゃあ仕方ないか、と妄想で補填。

双剣士になるつもりかい
こう言う、超ベテランで老巧そうな現役って良いです。
クエストでこの人が活躍する場面が無いかなとひそかに期待。


双剣士ギルドのマスターはミッドランダー男子でした。
双剣士ギルドのマスタージャック
確かに普通の近所にいるお兄ちゃんって感じがしますが、
そう言う人が「実は強い」ってパターン好きです。

先輩のペリム・ハウリム君。
ララ君だ
常に敬語のかわいい先輩です。

もう一人の先輩。
こいつはヴァ・ケビ
少しぽやっとして少し食べ物への執着が強いミコッテちゃんです。


斧術士ギルドのアウトロー感半分、
格闘士ギルドのお笑い要素半分、
格好良くてコミカルな雰囲気が楽しめます。

例えるなら――
ブライガーのJ9?

メジャーな所でルパン三世?
アニメ話はさておき、今後も進めるのが楽しみです。

もう一つ、毎回双剣士ギルドに行くたびに思うのが
ここジャンプしたい
桟橋めんどくさい。




終わり♪