FF14ってなんなんだろう -417ページ目

小ネタ - よく見たら似てなかった

小ネタです。

※「制圧巨塔 シリウス大灯台(ハード)」の画像ががあります。







制圧巨塔 シリウス大灯台(ハード)
イエちゃんの引率のもと、ダイアさん とフレさんとで行ってまいりました。




ラスボスを見てポツリと漏らした一言。
あれ?こいつってゴースト○スターズに出てた
緑のアイツです。

誰がアグリー・リトル・スパッドじゃ

ボクゥ!


腹立つ
きっと何度も言われたんでしょうねー。
失礼しました。



終わり♪











ありがたみシステム

再びストさん がララになった。
やーい、やーい、じゅぴー!
おっと、思わずララ風歓喜の叫びをあげてしまった。

そらもう、皆さんのご想像通り大喜びです。
ウホッウホッ♪

喜びすぎ・・・


しかし、そんな大歓喜に酔いしれながら、
ストさんの笑顔を見て、頭の隅にふとよぎる思いがあるのです。


意図してララを止めてるのでは
何の根拠もありません。
飽くまで俺の妄想の話です。

不敵に笑うストさん
ララフェルはかわいい。
それはオレの中でゆるぎない認識であります。


人間とは「慣れる生き物」


悲しい顔しちゃうよ
こんなに可愛いララストさんも、
毎日そばに居ると慣れてきてしまい、その可愛さへのセンサーが弱まり、
仕舞いには、その有難さを感じなくなってきてしまうのです。

俗に言う「居るのが当たり前」


絶望のハイランダー
なんと愚かな!


この「慣れる」は大事故を招いたり、
「飽きる」に移行して、伴侶との別離を招いたり、
人類の数々の厄災の種になっております。

それでも「慣れる」のは人間のシステム。
「慣れる」は悪いことばかりでは無く、
ストレス軽減や効率化に繋がるなどメリットも大きいので仕方ありません。


そんな人類の愚か代表のオレを、ストさんは分かっていて、
敢えて定期的にララフェルを止めては再びなり、
またオスッテになると思いますが
常にオレに新鮮な気持ちを与えてくれているのでは。
そんな「ありがたみシステム」を構築しているのでは。

ええ子やね!

終わり♪


追伸:そらさん へ「この妄想をストさんに告げ口しないように」






ロミンサ武器

すっっっっかりメインクエストを忘れていたので、
イデルシャイアにやってきたところ。
なんたる偶然
琥珀さん がオレを見つけ、オレがナナちゃん を見つけた場面です。

ナナちゃんと琥珀さん
左)ナナちゃん 右)琥珀さん

もともとお二人がお友達なので、スムーズに駄弁りモード。
あれまー

もう脱いだ

オムツのナナちゃん

ほのぼの
(ゲーム内の)陽気も良かったせいか、やけにまったりしました。

最後の方で見せてもらったロミンサ武器。
軍票と記章のロミンサ剣
今更ながら、新しいジョブが追加されてからは、
全然カンパニーの武器見てなかった事に気がつきました。

黒と赤のデザインかっくいーなー♪
暗黒あげたらミラプリ用にもらおうかな。


終わり♪