FF14ってなんなんだろう -295ページ目

幻術士クエスト終わりました【少し捏造】

前回から幻術士クエストを続けていたら、「白魔道士クエスト」へ進んでいました。
久々のラ・ヤオちゃん
あんた手伝って

以前は口調のきつい娘っこだと思っていましたが、
シルフィーちゃんの後だと「しっかりした娘さん」なんだと言う認識に変わります。
今はそれにこだわってる場合じゃないわ
責任感が強かったシルフィーちゃんも、
きっとラ・ヤオちゃんみたいにしっかりとした指導者になれることでしょう。


シルフィーちゃんと言えばあれから色々あって、
自分の力の本来の意味を知り自信を取り戻していきました。
※ここから
私決めた

この世界を我が物にする

私の力なら楽勝よ

ふふふふふ
シルフィーちゃん・・・・・

しっかりした子になったね




なんだ・・・・と・・・・
※ここまで


捏造です





終わり♪








ファンヒーターの前の猫【FF14以外】

寒くなってついにファンヒーターを出しました。
するとちっぷがファンヒーターの前を陣取りました。
結構な熱風が出てる
真冬でも冷たい床に平気で座ってるくせに、暖房が大好きなちっぷ。
つまり「寒がりじゃないけど、温か好き」ってことだろうか。



頂き物のお茶が入っていた箱。
当然のように入る猫たち。
箱の中のチョコ

箱の中のきなこ



幻術クエストやってなかった

まったく手をつけていないわけではなく・・・・
そんなに私が苦手ですか?
エ・スミ君の「まがった~事がだいきら~い~」って感じのまっすぐな所が、
曲がりまくった中年には後ろめたいんです・・・。

あと、ここエーテから遠くて暗いからなんとなく足が遠のいてしまっていた。

とりあえずレベル10のクエストから改めて再開。
養蜂場に行きたい
久々にこの船使いました。

道中、討伐手帳のモンスターがいたので、
ストンラ!
レベル51で全力討伐。

元気にな~れ
ヒラっぽいこともします。

幻術士クエストのヒロイン、シルフィーちゃん。
シルフィーちゃん

エ・スミ君に口ごたえして強気にふるまったり
キッ

自信をなくしてしょぼくれたりする思春期らしい女の子です。
シュン・・・

ところで、白装備の靴を頂きました。
ファンシーな靴を変えました
ファンシーな靴を変える と言いながら放置していたのを見かねたペロちゃん からの贈り物です。
ありがとうございます!


終わり♪