今日はゲートウォッチの誓いのプレリリース大会に出てきました!
双頭巨人戦という特殊なルールです。昼からでしたがすごい人が並んでいてキャンセル待ちまで出ていたようです。
さて、今日は古木青使いの友人とコンビを組み、大会に臨みました。
3回戦で結果は1-2と振るいませんでしたが、手ごたえは多少ありました!
事前の話ではどちらかに無色のクリーチャーとリソースを集める方がいいだろうということでしたので、方向性はそれで行くことになっていました。
構築時間は60分。長いとみるか短いとみるかは個人で様々でしょうが、個人的には短く感じました。
開始と同時に二人でまずレアをよけてからの色分け。
その後、得意分野である色、ぼくは緑、友人は青をチェック。
青に無色サポートが多かったため、友人側に無色系のカードを集めることとしました。
しかし、ぼくらは荒地を引くことができなかったので、最初から厳しい構築を迫られることになりました。ほかのチームと後で比べてみても、無色のパワーカードがなかったように思います。
しかしある程度のファッティはいたので方向性はそのままに、キオーラもいたので無色のサポートができる緑を友人へ。
ぼくはあまりものからデッキを組むことにしました。
黒が弱かったので、赤と白でデッキを作成。同盟者関連のカードが多かったので同盟者というテーマを選択しました。コンセプトは序盤のコンバットを一手に担うことでした。
絆魂を織り交ぜて序盤をしのぎ切って友人のファッティにつなげるというコンセプトでした。
序盤をしのぎ切った後のぼくの役割はクリーチャー強化でファッティをサポートするという構想でした。
と思っていたのですが、1戦目でマリガン判断を誤り負けてしまいました。
ぼくの引きがクソでした。はっきり言って何もしてないと思います。
2戦目は同盟者の爆発力が機能して、友人にサポートをしてもらい殴り勝ち。相手も同じ赤白同盟者でしたが質の差で押し切ることができました。
3戦目は友人がトリプルマリガンをしてしまい、序盤から厳しい戦いになってしまいました。
巻き返せないこともないかと思われましたが、結局リソースの差を埋められず敗北してしまいました。
与えられた12パックのリソースの中では最適の選択肢をとっていたと思いますが、1-2でした…。
悔しいですね。でも楽しかったです。
少しずつMTGの勘を取り戻していきたいなと思いました。
双頭巨人戦という特殊なルールです。昼からでしたがすごい人が並んでいてキャンセル待ちまで出ていたようです。
さて、今日は古木青使いの友人とコンビを組み、大会に臨みました。
3回戦で結果は1-2と振るいませんでしたが、手ごたえは多少ありました!
事前の話ではどちらかに無色のクリーチャーとリソースを集める方がいいだろうということでしたので、方向性はそれで行くことになっていました。
構築時間は60分。長いとみるか短いとみるかは個人で様々でしょうが、個人的には短く感じました。
開始と同時に二人でまずレアをよけてからの色分け。
その後、得意分野である色、ぼくは緑、友人は青をチェック。
青に無色サポートが多かったため、友人側に無色系のカードを集めることとしました。
しかし、ぼくらは荒地を引くことができなかったので、最初から厳しい構築を迫られることになりました。ほかのチームと後で比べてみても、無色のパワーカードがなかったように思います。
しかしある程度のファッティはいたので方向性はそのままに、キオーラもいたので無色のサポートができる緑を友人へ。
ぼくはあまりものからデッキを組むことにしました。
黒が弱かったので、赤と白でデッキを作成。同盟者関連のカードが多かったので同盟者というテーマを選択しました。コンセプトは序盤のコンバットを一手に担うことでした。
絆魂を織り交ぜて序盤をしのぎ切って友人のファッティにつなげるというコンセプトでした。
序盤をしのぎ切った後のぼくの役割はクリーチャー強化でファッティをサポートするという構想でした。
と思っていたのですが、1戦目でマリガン判断を誤り負けてしまいました。
ぼくの引きがクソでした。はっきり言って何もしてないと思います。
2戦目は同盟者の爆発力が機能して、友人にサポートをしてもらい殴り勝ち。相手も同じ赤白同盟者でしたが質の差で押し切ることができました。
3戦目は友人がトリプルマリガンをしてしまい、序盤から厳しい戦いになってしまいました。
巻き返せないこともないかと思われましたが、結局リソースの差を埋められず敗北してしまいました。
与えられた12パックのリソースの中では最適の選択肢をとっていたと思いますが、1-2でした…。
悔しいですね。でも楽しかったです。
少しずつMTGの勘を取り戻していきたいなと思いました。