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良質の水素水・高いQOL

キーワード:watermax ウオーターマックス
 水素水サーバー 血液検査 活性酸素 活性水素
 放射線 電離作用 
がんになったら 最先端治療 
フリーラジカル ヒドロキシルラジカル(・OH)
脂質の酸化 動脈硬化 心筋梗塞 脳梗塞 不飽和脂肪酸 SOD 

水にもいろいろあるが
解離水という概念があるようだ。
いいだしっぺはプロトン医学研究所の大坪亮一博士らしい。
この研究所は水の松尾博士でもしられているところでわたしも一度忘年会にでたことがある。
ブログ新しい農のかたちというブログでも大坪博士の解離水をソースとして独自の水の論理をつくっている。
このブログでの孫引きの解説は内容が不明瞭でわからない。
もともと大坪博士の理論もなんだかよくわからない。
とんでも科学と批判される恐れもある。
アクアポリンの解説もwikiの説明とは逆だ。
ただしアクアポリンが水と酸素イオン、水素イオンを
分離することはしているようだ。
wikiにによればアクアポリンは水を通過させる。
この機能を使えば塩水から塩などのナトリウムイオンや塩素イオンを分離できるだろう。
さて
ブログ新しい農のかたちでは解離水をつぎのように説明する。
”

自然界の水は、上空からは太陽光(電磁気)や宇宙線、地下からは岩盤層からガンマー線など様々なエネルギーを浴びて、水分子がプラス電荷(H+)とマイナス電荷(OH-)の極性に分かれます。

しかし、完全に分かれてしまうのではなく、水分子の片方の水素原子が酸素原子とバネで繋がれていて、そのバネが伸びているようなイメージです。そして、そのバネは分子同士の衝突によって、繋がる酸素原子が目まぐるしく入れ替わっているような状態になっています。

この状態を「解離」といいます。
”
このアナロギー的な説明がただしいかどうかはわからない。
おそらく仮説であろう。
つずく文章では解離度は0.1 ppmでありながら生体におおきな影響を与えるといっている。
そもそもそのような濃度で解離を測定することだできないであろう。
 DNAと解離水との関係も

ブログ新しい農のかたちの妄想かもしれない。根拠が示されていない。