\大丈夫ですか…?/
/一人で起きあがれます?\
\うっひゃっひゃひゃ/
/うっひゃっひゃひゃ\
\あ~…だいぶ呑んでますね/
/大丈夫ですか?奥さん家で\
心配してるんじゃないです?
家で?僕の嫁が?は?
嫁なんかねぇ、なーんにも
\心配なんかしてないれすよ/
/あの、誰に喋ってる?\
僕こっちですよ、もしもし?
(はぁ…ただのグレた
\酔っぱらいか…)/
/そんなことないですよ\
とにかく帰りましょう、
家、どこです?送りますよ
なんだぁあんたは。
優しいなぁよく見れば
おっとこまえじゃないかぁ
\お兄さん、いい人だなぁ/
/……感動シテキタ\
え、ちょ。そんなこと
ないですよ(・д・)わ、な、
\泣かないでくださいねっ/
/あっ、ほらっあれ、奥さん\
奥さんじゃないですか?
\あ、あなたぁぁぁ!!!/
/ぬぁにやってんのぉおお\
心配ばっかりかけてェェェ
CM「あの奥さん、落ち着いて」
YH「まぁた飲んだのね!?」
CM「落ち着いてっ」
YC「なぁんだよー、ヒック。
たまに飲んだくらいで…え、偉
ヒック…そぉにぃ」
YH「酒くさっっっ!!帰るわよ!」YC「いやだ」
YH「嫌じゃないっ!馬鹿っ
ホラッ早っ………(゜д゜)」
CM「?」
YH「す、すみません。ご迷惑
おかけしまして…」
CM「え、あぁ、いえいえ」
YH「………(゜д゜)」
CM「な、何ですか?僕の顔に
なんかついてますか?(・д・;)」
YH「いや、あの、キレーな顔立ちですねぇ」
CM「えっ(*゜д゜*)ぼっ」
YH「(*゜д゜)照れちゃって、可愛らしい」
\いや、えと…あの…/
/近くで見るとより男前\
ですねぇ、かっこいい
CM「や、やめてください(*>д<)」
YH「ふっふっふっ(-ω-`*)」
YC「やめろよ、クソばばあ」
どぅああれぐぁババアよぉお
\ふざけんじゃないわよ/
/クソじじいぃぃぃぃぃ!!\
YC「ぬぁにぃい!?上等だぁあ」
YH「帰って勝負しろこの野郎」
ぎゃあぎゃあぎゃあ……
CM「こ、こえええ」
チャミとユノのあはんうはん(←)はかなり萌えないことがわかった(∵)もうやめよう。て思った
チャミとユノは爽やかに
絡ますことにいたします、
(先に気づけww)
んではまたまたgdgdミアネです
いつになったらうまく書けるのかわからねぇw





















