コロモガエ
6月1日。衣がえ。
小泉総理もノータイ。
政府は1日、地球温暖化防止対策として「夏のビジネス軽装(クール・ビズ)」を始動した。小泉純一郎首相自ら沖縄の開襟シャツ「かりゆしウエア」を着て、普及への意欲をアピール。旗振り役の環境省はかつて尻すぼみに終わった「省エネルック」の二の舞いを避けようとPRに躍起だが、温暖化防止や経済への効果は読み切れない。
政府が温室効果ガスの削減を義務付けた京都議定書をめぐり4月に閣議決定した「目標達成計画」は、1億4800万トンの二酸化炭素削減を達成する必要があると指摘している。
とのこと。
賛成、反対抜きにしろ
世の中に浸透するのは厳しいのではと思う。
どんなことでもそうだがPR活動というのは
非常に難しい。
私自身、自己PRにも悪戦苦闘している・・。
おそば
こんばんわ。昨日はそばを食べに村杉温泉の近くまでドライブしてきました。
手打ちそばが非常においしく感じるようになりました。
ここのはまじ絶品 (^o^)丿
蕎麦湯の正式な飲み方ってあるのかな・・・
調べてみた。
<蕎麦湯>
お店によっては、蕎麦湯を別に作るところもあり、ポタージュスープのような蕎麦湯を提供するお店から当店のように 蕎麦を湯がく釜のお湯を薄い濃い関係なく出す店等、色々ございます。
蕎麦湯は、一般的に、蕎麦を数多く湯がけば湯がくほど、濃く美味しくなる物です。
殆どは、蕎麦を打つ時に使う、2番粉が溶けて蕎麦湯になり、蕎麦に含まれる大事な栄養素が溶け出した体に良い飲み物と言われております。
冬場、冷たい蕎麦を食べた後に、蕎麦湯を飲み、冷えた体を暖める方、つゆに蕎麦湯を注ぎ、山葵やこまねぎを加え、スープのようにして飲まれる方、お酒を少々加えて飲まれる方等、 色々な飲み方・楽しみ方がございます。
余談ですが、当店でも、最近は冷たい蕎麦をお召し上がりのお客様には、蕎麦湯をお出しするように心がけておりますが、亡き師匠より、蕎麦湯とは、お蕎麦を召し上がったお客様が、 今日の蕎麦は美味しかったよとの意味合いで頼むのが昔ながらの風習で、常連のお客様から蕎麦湯を頼まれるととても嬉しかったものだ、又、蕎麦湯の注文がないととても不安で、寂しい思いをしたものだと聞いております。
~田舎茶屋 末野倉のHPより~
金沢のお店らしい。
ええ~
決まった飲み方はないのか・・。
おいしいと感じればそれで良しということだ。
うん。一日一知。(一日ひとつは知識をつけるという意味の造語です・・)
祝 ブログ
ブログたてました。
どのようなことができるのかこれから試行錯誤です。
どうせ作るならよりよいものにしたいです。
今日はコメントやトラックバックを拒否できることを知りました。
一日一つでも知識を増やしていければと思います。
では。

