リラとましゅと漢ちゃんとモスが泊りに来てます

今みんな仮眠中

俺は時間ずらして寝たから起きてます

1:00にみんな起きるらしいです。
それまで消灯してて、
勉強できません(笑)
みんな起きたらばりばり勉強します


明日2コマに数学の先生の研究室に質問に行く予定

しっかり勉強して帰ってきます。
なんかいいことないかなー
また明日がやってくる。






えー、友人が家で勉強をしております。
そして今就寝しました。
僕の散らかった部屋に来るのは、
これで3人目ぐらいですかねぇ。
寺家という、
学校から結構遠い地区にいますから、
誰もよってや来ません( 一一)
逆に落ち着けていいんですけどね。
下見という学校に近い地区に住んでる人は、
高確率で、家出し役になりますからね(笑)
っちゅうわけで、
今日は1日中テスト勉強。
なかなか進みません。
また単位落とすか?
やばいなぁ。
オケに顔出せませんね。
ってか、
オケのみんなに早く会いたーい(>_<)
しゃべりたーい!
合奏したーい!
飲み会したーい!
と叫んだところで、
勉強再開しますか。
なんかいいことないかなー
また明日がやってくる。
透明-石井竜也-(Album「浪漫」)
あの夏 僕らは 裸足で波打ち際まで走った
すべてが夢の中 揺れる
風音 潮騒 体中に響き渡って染み込む
まるでスポンジのような ココロ
あれから胸の中に 何が消え 何がある
それぞれの季節が過ぎ ひとりだけここにいる
幼い 笑顔は 今にも崩れそうな透明の瞳を
青空に向けながら はしゃぐ
もしも羽があるのなら 何処に行く 何処がいい
明日も多分ここで 海を見つめてる
-いつのまにか時間は体の細胞一つ一つを過ぎていき
あの事の青い空も緑の草原も銀色の海もすぐそこにあるのに
遠くなるようで
ページをめくるように季節を越してしまった自分を
今は少し悔やんでいる-
白い砂浜の果てに 何がある 何を見る
あの時と同じように 砂浜に雨が降る
あれから胸の中に 何が消え 何がある
それぞれの季節が過ぎ ひとりだけここにいる
━─━─━─━─━─
-いつのまにか~はセリフなんだけど、
石井は読ませてもうまい(>_<)
普通のブログも更新してるから、
コメント残して行ってね。