脳がよろこぶ「新」習慣術/米山 公啓
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「ミニマムライフ」は脳に良くない
脳活性で一番大事なことは「新しい刺激」
「常にわがままでいよう」
「記憶」と「想起」
帰宅後は仕事を忘れる

チャンスは読まない雑誌に隠れている
1日1枚絵を描く
厳しい批判が脳の進歩を促す
即決習慣をつける
パーティは主役のように挨拶に回る

画期的かは他人が決める
たまには美術館と旅行に行く
覚えて使う心理学的に正しい「この一言」/渋谷 昌三
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「そうなんだ」と「別に」
10秒以上の凝視は相手に不信感や不安を与える
Interactional syncrony
「類似性の要因」
メラビアンの法則 言葉7%音声38%顔55%

「けど」と「しかし」
本人が気づいていない点を褒める
やりずぎの面もありますが、必要なのはあなたのようなタイプだ
ブーメラン効果
「わかりました。ところで...」

「話を元に戻しますが...」
「話題がずれるかもしれませんが...」
迎合行動
コントラスト効果

舟が難破し、海に投げ出された二人。

流れてきた舟板、無理に二人がしがみつくと、板は沈んでしまいます。

板に捕まって救助を待てるのはただ一人。

この様なシチュエーションに際し、己の生命を守るために、

たとえ相手を殺してしまっても(法律上の)罪には問われることはありません。


(経済)所得が減少しても、消費はその後もしばらく減少分程減らずに

それまでの消費水準を維持しようとすること。

結果がよいと評価基準が上げられ、

悪くても評価基準が下がらないこと。爪車効果。爪車問題。

20代で始める「夢設計図」-必ず“スピード成功”する5つの原則/熊谷 正寿
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漠然とした夢を具現化するのが、20代の経験と勉強である。
「好き」だけで仕事選びをしてはダメ。「商い」は「飽きない」ものでなくてはいけない。
仕事選びで最優先すべきは、若い力を生かす仕組みがあるかどうか。

夢・目標を明確にしたらもう、そこに関係のない苦労は「お金を貰ってもする必要がない」というのが“裏の真実”ではないか。
「睡眠と遊び」は必要時間」「最大限の時間を夢・目標を実現するために使う」「1日1分の節約が年間約6時間以上もの時間を生み出す」
自分の本能を信じる。イヤだと思うものに手を出さないようにする。
20代のうちに、自分に起こる問題は自分の責任と捉える習慣をつける

ある対象を評価をする時に、

顕著な特徴に引きずられて他の特徴についての評価が歪められる現象のこと。