先日のテストプレイで出た問題点をザックリ書き込みます。
①思ったよりも時間がかかる
テストプレイ参加者は5人だったので各人に2回質問して頂き(質問数10)
1時間で4問しかこなせない
②質問者の順番が一定だったため、最初に質問する人は【男?】とか【既婚者?】とか
決まり切った質問になってしまう
③【そんな人知らない】という
ジェネレーションギャップが発生することがある
各解決策を以下に
①制限時間を決めて、1ゲームに付き質問時間を5分と定める
回答受付などもあるので1ゲーム10分まで短縮するのが目標
②質問者の順番を車座式に改め、毎回1人ずつ繰り上げる/繰り下げる
(親が順番フローを管理する)
別の案としてはシップの椅子に座って頂いて端から質問を受け付け、
1ゲームごとに席替えをする
③俺に合わせれ()
というのは冗談で、予め答えになる人物のヒントをWEBなどで告知しておいて
調べる時間を設けておく
そして参加者には予めいくつか質問の候補を考えておいてもらうことで
正解率のアップを目指してもらう
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1、親が特定の人物を1人決める。
2、プレイ参加者が順番に1つずつ質問をする。
1人1つずつ厳守。
親は誰が質問権を行使したかを記録しておくこと。
【男?】とか【人間?】とか【足が速い?】とか。
3、親はその質問について、
【はい】【いいえ】【多分はい】【多分いいえ】【どちらとも言えない】
の5通りの回答をする。必ずしもこの文言にこだわる必要はない。
【どちらとも言えない】は【判らない】で回答してもOK。
4、一通り質問が終わったら、参加者からメールで回答を受け付け、
正解者にはポイントを付与する。
5、一定数の結果を集計して順位を決定する。現時点では、1時間で6問が目標。
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なおこのシステム、見れば(やれば?)わかると思うけど
【誰が親をやってもゲームになる】のがポイント。
もしかしたら参加者が突然親になる可能性も微レ存…?w