ついさっきのことですが放鳥中のモカが口をもごもごさせていました。様子がおかしい。。ちょっとモカさん、お口見せてごらん。つかまえてみると上のクチバシの中の内側部分に細い横長の物がぴったりクチバシの幅と同じ長さで挟まっていました。 焦ったのはこっちですぞ。爪楊枝を持って来て先を少しだけ曲げて。でもクチバシをこじ開けて爪楊枝を近付けるとガブッ!!と爪楊枝を囓ってしまう。(=ω=;;)モカさん・・それじゃ取れないんですけどっ だんだん涙目になっていくモカ。と、(@_@;)嫌な汗をかく私。少し時間がかかりましたが何とか無事取り除くことが出来ました。昔、先代の白文鳥がよくボレーコを上クチバシの中に挟まらせていたなぁ・・モカは初めてでした。冷静にやらなきゃとは思うけれどやっぱり焦りますね(´∀`;) さっきまで元気なくしていたくせに詰め物が取れた途端これですよ。 詰まっていたことも取ってもらったこともあっという間に忘れるの。
ブンチョ日誌
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