次女の斜視について 綴ります。


次女の斜視に気がついたのは
丁度、生後半年くらいかな?


最初に、『ん??』と思ったのは
寝起きです。
起きて、私を見てニコッてしてくれたのに
目が合ってない。

『ん??』気のせいか、、、
(ほんとは分かっていたのに認めなく無かったんだと思う。)


別の日にも同じような事がありました。
友達といた時にも、ズレたので
友達に聞いたら←詳しい
『うーんちょっとズレたね~』と言ったので
あーーー、『気のせい』では済まないよなあ
と思って
『斜視 小児眼科』これの検索!!
私は二つの市を調べて、2ヶ所行く事にしました!
この時娘は8ヶ月でした。
(小児斜視の専門って案外少ない…)



1つ目の眼科
→簡単な視力検査?シマシマのやつ
そして、先生からの一言

『お母さん!この子、僕が思うに斜視じゃないよ!』
はっきり言いました!!
『えっ!!』(なんだこいつ!!)と思いました
だって、目がズレているから病院に行ったのに、、

『また、半年後に来て!』との事。



はあ、、、なんだこいつ。。。
こっちはドキドキして行ったのに



すぐに
2つ目の眼科
→簡単な検査 ここでもシマシマのやつ
後は機械を使って見てくれた
(この時、押さえつけられギャン泣き)

そして先生に、

『うーん、、見た感じは~
あ、今なってるね、、、!!』

そして、もう少し調べたいから
目の黒い部分?を開く目薬を三日間さして
また、来てとの事。