ストレスは生きている限りなくなることはまずないですよね((+_+))
自身が成長するためにも適度なストレスは必要なことでもあります。
でもストレスを受け続けると常に交感神経が優位な状態になり、
血流が悪くなり
筋肉が硬くなり
血管も硬くなります。
それを解消するためにはまず「呼吸」が大切になってきます。
吐く息を長くすることで脳に血液がめぐり、
酸素がきちんと運ばれ、ポジティブかつ正確な考え方ができます。
カラダの機能を最大限活かすことでストレスを受けにくくできるのです。
他にも、何か悩みがある人なんかは
四六時中そのことばかりを考えてたりします。
そんな状態ではやるべきことも集中できなくなり、
結果的に全てがうまくいかなくなりますよね。
そういう時は「毎週金曜日は悩む日!」と決めます。
それまでは何か不安に思ったり
問題が起こったりしたらメモに書き留めておいて
それまでは悩まずに、金曜日にしっかりと悩む時間を確保してみる。
「あとでしっかり悩む時間を作ってあるから今は目の前のことに集中する」
というようにメリハリをつけると、
意外とそのことをずっと考えてるよりも、ぽっと解決策が浮かんだりします。
自分のカラダがベストな状態で
いられる習慣づくりを日頃から心掛けていきたいですね