記事にタイムラグが生じております。

申し訳ございません。

 

さて、連休明けの7日より開校いたします。

非常事態宣言の元、厳重な衛生管理を行い、安心した学習環境の構築に努めて参ります。

 

基本的には、県からの指導を受け、休業要請のあった4/25より休業とさせていただきました。

今後の運営については、これまで同様に、社会的状況を鑑みて進めて参ります。

再度非常事態に該当する場合などは、休校となります。

 

このような中、教育に対して不安を持たれている方のお力になれますよう、誠心誠意努力致します。

教育相談も多く、現在予約待ちの状態が続いております。

引き続き家庭学習等の面でのケアを進め、学校教育への影響が最小限になるようにと考えております。

 

今後ともよろしくお願い申し上げます。

こんなゴールデンウィークは珍しいですね。

今は何もできません。

 

家で仕事をするくらいです。

経理処理や精算のものを整理しております。

 

休み明けからは休業協力金の申請や、定額給付金の申請しないと。

何が何でも普通の生活に戻ってほしいものです。

 

多かれ少なかれ休みを元に戻さないと。

仕事にそろそろ影響が出そうな感じです。

 

今から顧問税理士さんと打合せです。

今後についての重要な会議になります。

 

みなさんも影響が大きいと思います。

せめて体調管理は徹底しましょう。

コロナで塞いでいるのではないでしょうか。

自粛生活ではこれが普通であると言えます。

特に休みも仕事をしていたころとは生活スタイルが変わりますが、

これにも納得。

ゴールデンウィークは完全に缶詰になりそうです。

 

政府から配られる10万円。

臨時収入。

遊びに使える。

経済活性化。

 

いや違います。

この10万円でどうにかこの自粛生活を乗り切れますようにと、

政府からのお願いのメッセージを受け止めなければなりません。

つまり、それだけ深刻であるということ。

このお金で遊んで外出してコロナをもらう。

まったく意味が分かりません。

 

あまり良いことではないのですが、

明日からまた仕事です。

しかも、打ち合わせが朝から立て込んでおります。

どれも大きな案件でどれも必要最小限の規模で。

かなり大きな額のお金が動くので仕方ありません。

 

コロナで自粛。

非常事態宣言も出ました。

家でも油断できません。

換気をしないと。

体を適度に動かすことも大切です。

 

落ち着くまで辛抱しましょう。

みなさまこんにちは。

株式会社フェルテの岸川です。

 

本日とある情報誌に寄稿しました。

テーマは、「休校中の生徒さんへ一言」。

会社を代表させていただきました。

このような依頼はまさにこの時期、この時節ならではかなと思います。

 

休校中とは、ご存知の通り、新型コロナウイルス感染拡大防止のため自宅待機中の生徒さん向けであります。

その中でも取り上げましたが、まずは規則正しい生活をすることがすべてではないでしょうか。

ルールを作り実践する。家族ぐるみで協力する。

学校という社会同様に、家族という社会の中で、ルールを作って実践するというのはなかなかできそうでできないことです。

 

しかし、生活リズムを崩すことは少なからず体調を崩す前触れにもなりうるというリスクを孕みます。

そこで、まずはスケジュールを作り、何らかの形でチェックをしていく。

今は、スマホのアプリで生活管理もできます。

せっかく情報化社会の中にいるので、ぜひアプリケーションの利用と実生活(リアル)の共有をしてみてはいかがでしょうか。

 

学習塾的なアドバイスを含めるとすれば、食生活も目を離せません。

暗記や集中力を高めるには「ビタミンB群」。

これが必須ではないかと言われています。

ご家族と一緒ではないという方も多いでしょう。

食事の管理も自己管理です。

家族の理解の元、より質の高い生活を心がけましょう。

 

とは、言えるものの実践するにはハードルが高いのも実情であります。

ダラダラしていると悪影響が出ることは間違いありません。

この休みのうちに目標を定めて、高い意志の元、挑戦するくらいの気持ちの高ぶりがあっても過言ではありません。

 

私も今挑戦しています。

「統計検定」「気象予報士試験」

どちらも訳があって始めていますが継続は力なり。

なかなか意志を持って続けるのに苦労しております。

それでも3年以内に全ての資格をそろえる(他にも段階的にそろえようと思い)準備をしております。

 

このように勉強していると言うと、よく「頭がいいから」と言われます。

しかし、頭がいい人しか取れないという資格では意味がありません。

専門的な知識をつけるという意思が大切なのです。

もっと言うと、資格を取るということは結果であり、その過程で学ぶことにフォーカスするべきではないでしょうか。

極端に言うと、10年間資格を取るのに時間がかかっても、10年間専門的に学ぶと知識は膨大になっているはずです。

(結果、合格できていないという事実との相反は置いておいて)

 

みなさんも自分にしかできない特別な自分になることに意識を向けてはいかがでしょうか。

勉強は学生さんだけではなく、全ての人に共有されます。

努力できる天才になってくださいね。

 

ざっと、書きましたがそれでもこんな時期だからこそ家でできることを精一杯できるといいですね。。。

新型コロナウイルスの感染拡大に際しまして、

1週間ほどの休校を予定しております。

 

開校時期については社会的状況を鑑みて判断させていただきます。

 

ご理解のほどをよろしくお願い申し上げます。

香川県下一斉に、来週13日より24日まで学校の休校が決まりました。

 

東京における非常事態宣言を受けて、

周りからの「声」が強かった、、、という情けない決定です。

今後の動向についても右に左に流されることは目に見えて明らかです。

 

弊社としましては、感染防止のため、

換気、除菌。消毒の徹底。

スタッフ・生徒の健康管理優先。

 

いずれにせよ、運営は継続いたします。

ただし、状況により、感染が拡大した場合は休校となりうることをお知らせいたします。

 

問い合わせ、また、7都府県在住者との濃厚接触で、自宅待機を余儀なくされている生徒さんも数名いることは公表いたします。

 

ただし、2週間の待機期間は待機優先とします。

症状がない場合でも自宅学習ができるように指示をしております。

 

検温を徹底したうえで、マスク持参等のもと登校いただけるよう協力を賜りますよう重ねてお願い申し上げます。

 

学力に与える影響も考えられます。

学習相談も行っておりますので、お気軽にお問い合わせいただけますと幸甚です。

 

以上

政府より、新型コロナウイルス感染拡大に対する非常事態宣言が出されることになりました。

 

弊社としましては、対象圏内となる場合、

対象授業の振替等、粛々と対応いたします。

 

また、講義の一部をオンライン授業として開放し、

生徒様一人一人にサービスが行き渡るよう、システム開放をいたします。

 

現在、家庭学習の度合いを高め、

しかるべき場合に備えております。

 

社会的事情を鑑み、当面の間、例外なく柔軟に対応することを社内的に意識統一しております。

 

したがって、東京大阪含む大都市への出張は原則禁止とし、

それ以外の小規模な集会等は公共交通機関を使用しないことを前提としております。

 

経済的損失を考え、厳しい舵取りになると存じますが、

この困難から得られた教訓をもとに、

将来的にリスクに対処できる社会的企業として成長できることを目指します。

 

みなさまが少しでも満足のいく社会となりますように。

衝撃のニュース。

志村けんさん逝く。

 

もはや他人事ではなくなりました。

東京の感染拡大はある程度予想できていましたが、

地方への波及も間違いないでしょう。

 

時間、そして、ワクチン等の予防法の確立が待たれます。

 

弊社にもいろいろな情報が入りますが、

製薬会社は全力を挙げ、国と一体になって開発を急いでいるようです。

 

マスク然り

人工呼吸器然り

 

必要ある人だけのもの。

そうも言ってられない。

 

必要以上に行動を制約する必要はありませんが、

予防や危機意識、安全認識に対する「自分も」という視点には目を向けるべきだと考えております。

 

このような時なので、外出を控え、自宅待機も多いでしょう。

ウーバーイーツ。

 

いいですね。

地方でもいよいよ満を持して開始になりました。

 

オンライン教育のコンテンツなど、

自宅を出ずに勉強できる環境を作っています。

 

東京劇場は目の前です。

今年も春休みに入りました。

各々、十分に感染症に留意しましょう。

手洗いとうがいは徹底。

教室にはハンドジェルを置いています。

 

人混みはなるべく避けましょう。

飛沫感染を防ぐために、なるべくマスクを着用しましょう。

 

生活を規則正しく行い、これらに気を付ければ日常生活に変わりはありません。

 

情報過多の時代です。

マスメディアに踊らされないようにしましょう。

 

コロナに負けるな。

 

以上

本日は高校入試の合格発表。

とても大きな一日です。

 

天候にも恵まれて多くの感動を呼びました。

思うようにいかなかった。

マイナスな結果もありました。

 

しかしすべてのゴールがここではないことは肝に銘じなければなりません。

3年後に大学入試が待っています。

 

合格発表はゴールではなく、

スタートラインなのです。

 

で、大学入試がゴールライン!

 

ではなく、

 

就職活動がゴールラインなのです!

 

ではなく、

 

社会人というレースに立つのです。

そこから先については大人の方には重々承知の人生という長いレースで、

ゴールとスタートを繰り返すのです。

 

なぜか。

 

高校入試にも言えることですが、挑戦するということは、

自ずからゴールを設定し、スタートするからなのです。

 

逆に言うと、

 

高校入試は関係ないというエスカレーター式の学校はリスクを孕んでいるということを理解するべきなのです。

楽だから。

競争がないから。

 

考え方次第ですが、勝負に出ることを美徳とするならば、、、

 

もう言わずもがなですね。

 

精神論はさておき、学歴ですべてが決まる時代はとっくに過ぎ去っています。

いかに、人生を楽しく生きるかを。楽しく生きれたかを。

 

自慢できるのです。。。

 

まとまらないようなのでここまでにしますが、

お受験塾ではない弊社は人間形成と人生教育に力を入れて参ります。

 

今後ともよろしくお願い致します。