ピグライフ スナップショット

記念碑のじゃがいもクエをクリアしたわ(^∇^)
ピグの前のテーブルの上にあるのが景品。

しかし、カレコレ1年以上ライフをやってるので。
類似のモノは、すでに持っていたわ (;^_^A


もうすぐ次のイベクエが始まるけど。
いま、このピグは。
あと406ポイントで庭レベルアップ。

こ~いうとき、迷うわね。
いつもどおりに収穫してれば。
イベクエ前にレベルアップしちゃうから (;^_^A

やはり、思い切って放置して。
イベクエになってからレベルアップするように。
したほうがいいのかしら?

ちなみに、モナコも。
あと165ポイントで庭レベルアップ。

モナコの場合は気づくのが遅くて。
すでにイロイロ植えてしまったので。
イベクエ前にそれらを片付けなければならないワケで。
イベクエ前にレベルアップ。
せざるをえないかしら。

まぁ、メインピグの場合。
庭レベルも90と高くなったので。
イベクエ中にレベルアップしないことの方が多いし。
別にどっちでもいいんだろうけど。



ピグライフ スナップショット

畑はからっぽ (;^_^A


昨夜はひさびさに。
いいビデオに当たったわ。

『チェンジリング』
アンジェリーナ・ジョリー主演よ。

さっき調べたら2008年の映画だから。
けっこ~前になっちゃうわね (;^_^A

ストーリーは1920年代の実話がベースなんだけど。
シングルマザーのクリスティンが。
休日出勤している間に。
ひとりで留守番していた息子が行方不明になって。

その後、警察から息子発見の連絡があり。
迎えにいったら全然別人にも関わらず。
警察はクリスティンの息子だと言い張り (;^_^A
「絶対に息子ではない」と言い張るクリスティンを。
精神病院に強制的に入院させてしまうの。

警察はそのとき。
数々の不祥事で市民からの信頼を失っており。
クリスティンの息子を他人と間違えたことがバレたら。
ますます叩かれるので。
この件はヒタ隠しにしたかったのよ。

精神病院も当然、警察とグルで。
クリスティンが警察の主張を受け入れない限り。
退院させないと宣言しちゃうワケ。

で、クリスティンは孤立無援の状態だったのだけど。
その前に知り合っていた。
警察の腐敗を糾弾する活動をしている神父に。
助けられて。

優秀な弁護士を紹介され。
警察の不正が暴かれて。
当時の責任者は解任・退職に追い込まれる。

みたいなお話ね。


肝心の息子はど~なったかというと。
結局、少年ばかりをさらってきて。
次々殺すという変態殺人鬼のしわざで。

クリスティンの息子も。
ソイツに監禁されていたことは確認されていて。
ソイツの家の敷地内からは。
大量の子供のホネが発見されたのだけど。
当時の技術では、どの子供のホネか識別できないし。
息子と一緒に逃亡を図った子供が発見されたことから。
クリスティンは息子の生存を信じて。
生涯、探し続けることになるワケ。

それで映画は終わるんだけど。

この殺人鬼は死刑になるんだけど。
その死刑シーンもあって。

絞首刑なんだけど。
公開されてるのよ (;^_^A

まぁ、誰でも見ていいワケではなく。
被害者の遺族とか、関係者だけなんだろうけど。

倉庫みたいにダダッピロくて。
殺風景な場所で。
鉄骨を組み立てた13階段があって。
そこで死刑が行なわれるの。

死刑囚が立った床の部分が。
パカっと開いて。
下に落ちて首がしまって。
亡くなるワケだけど。

見物人は。
そこまで全部見れるのよ (;^_^A

なんか、すごいな~と。
思っちゃったわ。


私も最近は映画情報にすっかり疎くなり。
この映画も全然知らなかったけど。

最後にナニゲにタイトルクレジットを見ていたら。
これって、クリント・イーストウッドの監督作品なのね。

クリント・イーストウッドもすごいわよね。
俳優としても一流だけど。
映画監督としても。
彼の作品はヒジョ~に評価が高いわね。

この作品も。
とってもすばらしかったわ。

子供の失踪が軸になってはいるんだけど。
警察のありえない腐敗ぶりのほうが。
重点が置かれているかしらね。

ここで一部ネタバレしてしまったけど (;^_^A
ネタバレしても十分楽しめる映画だと思うわ。


ピグライフ スナップショット

家がゴテゴテしてて落ち着かない。。。(;^_^A


このピグも。
すでに庭レベル90。
料理レベルは98よ。

しかし、モナコなんかは。
庭レベルより料理レベルが低いのよね。

いまは庭非公開で水もらってないけど。
以前、公開して水をもらっていたときは。
お礼の料理を工面するのに。
けっこ~アタマを悩ましたモノよ。

いまにして思えば。
そんなこと、する必要なかったのにね (;^_^A

この間の3連休。
最終日に取引先から新規の仕事依頼が来たんだけど。

一応、今日納品なんだけどね。
全部で3つのファイルなんだけど。

おとといの連休明け2日目かしら。
突然、ファイル1つを。
翌日納品して欲しいと言われ。

寝起きで。
チョ~不機嫌っだったので。
「そんなのムリ」って。
返信したんだけど。


ちなみに、早朝言われたワケじゃなくて。
昼寝の寝起きね (;^_^A

それでも、しぶとく。
「そこをなんとか」といってくるので。

「料金も変更せずに納期を勝手に早めるってことは。
時間かけても品質が低いからですか?」
的なことを書いて返信したら。

料金変更と私の翻訳品質については。
完全にスル~して (;^_^A

再度、「とにかく、なんとか」
と返してきたわ。


まぁ、いいんだけどさ~。


この発注元は。
最近、担当者が変わったらしくて。
いままで、全部スル~だったのが。
突如、品質にこだわりだしたのよ。

で。
フィードバックとか始めちゃったんだけど。

それで、納期を突然早めるってのも。
品質へのこだわりとはずいぶん相反する行為だな~。
と思うワケだけど。

結局。
原文の品質が著しく劣ることに。
気づいたのかしら (;^_^A?

まぁ、確かに。
過去訳を見ると。
決してイイ出来とは言えないんだけど。

原文もソレナリよ。。。

こんなの、まともな日本語にできたら。
こんな安いお金で。
こんな仕事してないっつ~の(;^_^A

というワケで。
適当にチャッチャとやって。
早く納品するのが賢明だわね。