ピグライフ スナップショット

今回の服。
なかなかカワイイんでないの?

やっぱり。
デザイナーが変わったと思うんだけど。

この色調。
前のデザイナーだったら絶対。
ニッカボッカみたいなふっくらパンツで (ノ_・。)
エリはピエロ的ジャバラエリにしてたと思うわ。

アタマはほっかむりが基本 (;^_^A

ほっかむりじゃない場合は。
ミョ~にデカイか。
ミョ~にチッコイか。
どっちかね(;^_^A

よかったわ~。
まともなお洋服になって (^∇^)

いままでは。
ダサダサ民族衣装風だったけど。
普通でいいのよ、普通で。

なにも奇をテラわなくても。
まぁ、奇をテラってなかったかもしれないけど (;^_^A
そうとしか思えない。
みたいな (;^_^A

ところで私は。
今年は早めに正月休みをとろうと思ったけど。
28日までの仕事を受けてしまったわ (;^_^A

やっぱ。
断ればよかったなぁ。

たぶん。
クリスマスとか働けるヒトが少ないから。
それで私のところに来たんだろうけど。
なんか、めんどくさい仕事だし。

やめればよかったわ、ホントに。

もともとこの仕事。
あるソフトを使う仕事だったんだけど。
しば~らく使ってないから。
いったん断ったんだけど。

そしたら、別のソフト形式に変換してくれたから。
受けちゃったんだけどね (;^_^A

普段、そんなことしてくれないんだけど。
よっぽど人手が足りなかったみたいね。

めんどくさいなぁ~。

と。
仕事をやる気が全然ない私 (;^_^A

でも。
そりゃそ~よ。
翻訳業界には。
絶望しか感じないわ。

まぁ、このハナシは長くなるので。
またの機会にするけど。

いや、でも。
翻訳業界といってもある程度の広さはあるだろうから。
某翻訳ツールを使うような翻訳業界。
と訂正しておくわ (;^_^A

このハナシはまた後ほどということで。
そろそろライフの収穫をするわ。

ピグライフ スナップショット

朝から景気よくタネをまくピグ (;^_^A


最近、もっぱらモナコのブログに書いているので。
こちらのブログがおろそかになっていたわ (;^_^A

そんな私は今日も徹夜明け (;^_^A
いましがた納品を済ませたけど。

ぶっちゃけ、ヘロヘロで。
じっくり推敲していないの。

まぁ、いつものことだけど (;^_^A

今回はすんごく難解だったわ (ノ_・。)

ITセキュリティなんだけど。
内容はそんなに専門的じゃないと思うんだけど。

英語がヒジョ~に難解だったわ(;^_^A
ヘロヘロのアタマでは。
ますます説明がむずかしくなるけど(;^_^A

時の流れとともに。
英語も変わったのかしら。

と思うほど、難解 (;^_^A
とだけ言っておくわ。

1ヶ所、最初みたときに。
「間違いでは?」と思った部分があったのだけど。
だから意訳して。
ちょっと言葉を足したのだけど。

よく読んでみたら。
間違っていなかったわ。

あやうく誤訳するところだったわ (;^_^A

しかし。
ホントにむずかしいわね、翻訳は。
英語とスペイン語みたいに似ていれば。
はる~かに簡単だと思うけど。

英語と日本語では。
まったくもって似ていないので。
すべての単語を並び替え。
場合によっては品詞自体を変えたりなんかして。

その手間たるや、大変なモノよ (ノ_・。)

ちょっと中途半端だけど。
今日はこの辺で終わりにするわ。

も~、ヘトヘト(ノ_・。)
これから寝るわ。


次のイベクエに備えて。
畑を片付けつつ。
クランベリーの豊作タイムを。
しぶとく待つピグ (;^_^A


その後、私はしぶとく。
「八甲田山死の彷徨」を読み続け (;^_^A

ビデオも再度借りちゃった (;^_^A

本は何度も読んでいるハズなのに。
ど~やら字面だけ追っていたらしく。
いまだに新たな発見があるわ (;^_^A

結局、この遭難事件は。
悪天候であったことが最大の原因だったのね。

って。
そんなこと。
この本を読まれた方は。
真っ先に気づいているとは思うけど。

まぁ、そのくらい。
私の読書は散漫だということで。。。(;^_^A

悪天候に見舞われたがために。
帰路を見失い。
多くの犠牲者を出すワケだけど。

実は。
何度か帰路を見つけてもいるのよね。

でも。
そのたびに天候が悪化して。
再度、見失う。
という繰り返し。

それから。
山の天気の急変を考慮せずに。
彷徨を繰り返し。
ムダに体力を消耗してしまったことも。
多くの犠牲につながったとは思うけど。

そして、もうひとつ。

遭難した連隊は。
神田大尉というヒトが本来。
その遠征の最高責任者だったんだけど。

山田少佐という。
軍隊内では大尉より位が上のヒトが。
ついていくことになってしまったのも。
遭難の原因のひとつではあるのだけど。

この少佐が。
神田大尉の最高責任者としての権限を奪って。
自分が最高責任者であるかのように振舞って。
誤った指示をして。
遭難の原因を作ってしまうワケ。

ただ、これについては。
神田大尉が、もっと危機感を持っていれば。
いくら上司とはいえ。
反論しただろうと思うのだけど。

結局。
上司が誤っていることをわかっていながら。
それを許してしまうのよ。

なので。
神田大尉も結局。
雪や寒さがヒトの命を奪うということを。
あまり考えていなかったんじゃないかしらね。

死人が出ることがわかっていたら。
彷徨するようなことは。
なんとしても回避したと思うわ。


と。
この本を読んでいないヒトには。
ナニがなんだか、さっぱりわからないわね (;^_^A

私にもなんで。
この物語がこんなに気になるのか。
よくわからないのよ。

とりあえず。
自分の覚書として書いてみたけど。

この小説はそんなに長いオハナシじゃないし。
映画も、いまだにツタヤに置いているから。
ヒソカな人気はあるモノだと思うのよ。

なので。
ぜひ見てみてね (;^_^A