ferrari308qvgtsのブログ

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ヒコーキやクルマ・バイクに関わることを主体にやっています。

どちらも同じ場所でApproach真下からの撮影です。
折角なので違いをと思い思いつくままに記してみました。更にあればご教授ください。
Fuselageが長くなったとか、Tireが違うとか、Panel lineが異なるっての
は入れていません。

1.当然ですがEngine & Pylon。
2.Aircon pack H/EのOutletがSimple化しています。
3.Leading edge lift deviceで、Engine Inboardが‐400ではKruger flapだったのが、Outboard側 
 同様にSlotを持つようになっています。
4.Trailing edge lift deviceも、‐400のTripple slotedからInboardがDouble、OutboardがSingleの
 slotted flapに変更になっていますね。
 更にFull down時の角度が大きくなったためFowler率が少なくなっているように見えます。
5.Body landing gear strut Doorの開き角が小さくなっています。
6.Wing rootのWing to body fairingに出っ張りができています。
7.Right wing rootにRATを装備。

この写真で見れるのはこんなものかなぁ・・・

 

まぁ、いつものC-17ですが、ほぼ真正面からの一枚です。相変わらず不思議な動きをするRudderを目いっぱい捉えることができました。

昨日PostしたF-35Bですが、F-35Bのちょっと後に降りてきた、このKC-135がDrogueを装備していますので、多分この機体からIn flight fuelingを受けながら飛んできたのかと思われます。
これから嘉手納に行くのか、嘉手納から戻って来たのか???

久々にF-35Bに遭遇しました。
機体はMCASY YumaのVMFA‐122の機体です。
見掛けたのは2機だけでしたが、他にも自差をもって到着していたのだろうか?
この数日は夏のような暑さになっていて、日中の空気の揺らぎの影響は一層酷くなっています。