中2ソフト部10人は素晴らしいと思いました。
本当に素晴らしいと思いました。
みんなと出会えて本当によかったと思いました。
みんなの優しさに感動しました。
ソフト部のみんな10人と出会えたことが、私の1番の宝です。
言い尽くせないぐらいの感謝の気持ちでいっぱいです。
今日は本当にありがとうございました。
本当に素晴らしいと思いました。
みんなと出会えて本当によかったと思いました。
みんなの優しさに感動しました。
ソフト部のみんな10人と出会えたことが、私の1番の宝です。
言い尽くせないぐらいの感謝の気持ちでいっぱいです。
今日は本当にありがとうございました。
私の弟は1年生だ。まだ小さいので勝手に物を買ったりしてはいけない。過去にも何か買って母親に怒られていた。
しかし、ついさっきヤツは静かに玄関から入ってきた。俺様の耳を誤魔化せると思ったのか、しずかにしずかに戻ってきた。何か悪いことをしたな?と瞬時に察した私は、静かに様子をうかがった。そう、傷口を広げるために・・・
カシャ・・・カシャカシャ・・・という音。レジ袋か?はは~ん、さては何か買ったな?お菓子か?ニヤニヤしながら私はヤツの部屋のドアをガチャッと勢いよくあけ、
自「みーちゃった、みーちゃったァ♪」
弟はビクッとし、(゚д゚)←こんな顔になった。
自「あっれぇ~?いけないんだ~!!お母さんに言いつけちゃおぅっと☆」
弟「・・・じゃがりこたべちゃいけないの!!」(半泣き)
自「買い食いがいけないってわかってるくせに・・・あ、お母さんに言いつけるから。・・・どーする?もう怒られるの決まっちゃったよ?(゚∀゚)アヒャヒャ」
弟「もういい!!もう絶対お姉ちゃんなんか信用しない!!」(絶叫)
自「信用の意味わかってますか~~?」
弟「いいもん、俺だってなんかいいつけるから。」
自「何をでーすか?」
弟「・・・・・もういい!」
自「何がだよ。( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \」
どんなときでも、確実に相手が悪いときは楽しいものですね。
しかし、ついさっきヤツは静かに玄関から入ってきた。俺様の耳を誤魔化せると思ったのか、しずかにしずかに戻ってきた。何か悪いことをしたな?と瞬時に察した私は、静かに様子をうかがった。そう、傷口を広げるために・・・
カシャ・・・カシャカシャ・・・という音。レジ袋か?はは~ん、さては何か買ったな?お菓子か?ニヤニヤしながら私はヤツの部屋のドアをガチャッと勢いよくあけ、
自「みーちゃった、みーちゃったァ♪」
弟はビクッとし、(゚д゚)←こんな顔になった。
自「あっれぇ~?いけないんだ~!!お母さんに言いつけちゃおぅっと☆」
弟「・・・じゃがりこたべちゃいけないの!!」(半泣き)
自「買い食いがいけないってわかってるくせに・・・あ、お母さんに言いつけるから。・・・どーする?もう怒られるの決まっちゃったよ?(゚∀゚)アヒャヒャ」
弟「もういい!!もう絶対お姉ちゃんなんか信用しない!!」(絶叫)
自「信用の意味わかってますか~~?」
弟「いいもん、俺だってなんかいいつけるから。」
自「何をでーすか?」
弟「・・・・・もういい!」
自「何がだよ。( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \」
どんなときでも、確実に相手が悪いときは楽しいものですね。