今日社長に呼ばれて会議室へいくと

取引先の社長さんが。

なんでオレが??

と思っていると、

その社長さん、

地元が一緒だった(д;)

しかも親父の野球部の先輩という!

地元なんて田舎なのに世間てせまー

そういえば「六次の隔たり(six degrees of separation)」という説がありますね。

知り合いを6人介せば、地球上の最も遠いところにいる人と繋がることができるという。

そう考えると、世界は本当に思っているより狭いのかもしれない。

悪いことはできんね(笑)

ま、さりとてねぇ、
一方で世界はやっぱり広いんだとも思う。
見たことも、行ったこともないとこがほとんどだし!

この二つから何が分かるかというと。。
結局、自分次第で周りとどんだけ関われるか決まるということかや?

前に比べれば、いろんな場所いろんな人にアクセスできるようになってる。

あとは自分がどんだけ開かれた人間になれるかっちゅうことか!

などなど考えながら
帰路につく
BlackBerry from DOCOMO
ぷは~

今会社!

内部統制の門番に(自分作成した)稟議書について捕まってしまった(д;)

そんな杓子定規じゃなくってもいいじゃん
という意見と
決まりにきっちり沿え
という意見

一見すると柔軟なように見える前者は、
Flexibleな一方で
「主観」が入り込むリスクがある。
こんなん無駄だわと排除した情報が本当は重要であったというような。

後者は、規則決まり事といった自分ではない誰か(普通は組織とか?)に乗ることで先述のリスクが排除できるというメリットがある。
但し往々にして規則や決まり事といったルールは個別具体的ではないことが多く、型通りにやると無駄がでがちだ。
小さなまるで済むところをひとつの大きなまるでカバーするようなイメージか

この二つのバランスがきっと大事なんだろう。
そしてこのバランス感覚の必要条件(のひとつ)として、
本質(趣旨)は何か?
ということを自問することがあたるんだろうなと思う。

さすれば、ルールはこうだが今回はこうだと
ルールを越えるぴしっとしたロジックで納得させるとかできるんじゃないかと

とはいえムズいよなー

悩める若輩リーマンでした。

今日こそは早く寝る!
BlackBerry from DOCOMO
CCレモン今買ったんだけど、

自販機って

ドガン!!

と勢いよく出てくるよなぁ

微炭酸なのに

気を使ってそろそろ開ける


BlackBerry from DOCOMO