純ちゃんの一つ前のオンラインサロンの配信を聞いた時、なるほど!っと思うことがあった。


誰かに対して劣等感を感じる時、本心ではそれを求めているということ。

つい目を塞ぎたくなって、見ないふりをしたりするけれど、それは宇宙からの大切なヒント。


インスタのストーリーズで高級そうな料理、海外旅行、ブランドものの靴…

そういったものを見ると、劣等感を感じていた。

でも、そんなにブランドものに興味はないし、フレンチにさほど惹かれない。

深く追求してみると、私が求めているのは経済的な自立だった。


専業主婦になってから、自分自身の収入は無くなり、どうやったら節約できるか、貯金できるかの思考になっていた。

それが悪いことじゃない。

ただそれと同時に、どんどん閉じていった。

欲しいものがあっても、判断基準は高いか安いか、お得かどうか。


本当はもっともっと自由なのに、勝手に制限して狭めてたのは自分自身。

もっと豊かになっていいし、もっと自由になっていいし、そうなれると今は思えているにっこり