と、なんとなくレビュー書いてみます。

いや、じっさいもり下げ続けてきたことには変わりないんですが。

世界のいろんな機種をdocomoがとりあつかってきたのはたしかなお話。

モトローラーM1000
HTC
ブラックベリー
オリジナルF1100

そしてソニーのエクスペリア。

そして、なぜ盛り下がったかというと

はやらせないんですよ。
だしたらだしっぱなし。

だしたー

勝手に使えー

更新しないぜー

次世代? ないないw

こんなかんじだと思います。


そして昨今のiPhoneブーム

iPhoneを獲得できなかった(そもそもdocomoの殿様商売がアップルの殿様となかよくなれるわけがない)
docomoさん。
ソニーとくんでXperiaなるiPhoneの対抗馬のアンドロイドを

docomoの docomoの Xperiaっすよ!
と販売しました。

いやーこのXperiaさん
iPhoneを買えなかったdocomoユーザーのハートをがっちりつかみました。
キャリア変えたくないという10数万のdocomoユーザーには
なんといい物に見えたでしょう。

実際はどうかですか?

電池がちゃんともって
マルチタップ(二つの指が認識すること)があって
OSが最新の2.1が現状あって
音楽プレイヤーとか音質とか音楽転送ソフトの統一とか
写真撮影音とかがもう少し小さかったり
iモードメール対応してたりとかしてたら

よかったらよかったのになーっという程度みたいですよ。

同時期にでたソフトバンクのHTC Desireのがいいとかいいませんよ。
これがdocomoから出てればなんていいませんよ。
だってdocomoは今はXperiaが大好きなんだもの。


ただ、docomoはなまじスマートフォンにやるきだしてるので
これから夏モデル、冬モデルときっとだしてくでしょう。

Xperia?

いや、そんな古い機種つかわなくても
次のあたらしいのあるよw

と 来年の今頃は言ってそうな気がしてしょうがないです。

FとかPとかみたいなキャリア主導で統一感のあることしない
スマートフォンになると
使い捨てのような販売になっていきそうです。

こんな戦略で ものがはやるわけがない。
なんだかんだ2年間いたオーストラリア。

楽しかったけど
暇だった。

パソコンとかゲームとか漫画好きな僕は、結局日本文化が大好きのようです。

なので生活でなく、旅行としていろんな国に行きたいなっと思います。
2回目のワーキングホリデーの申請がなかなか おりないなぁっとおもってたら
健康診断が必須のようで、それ提出しないとおろさないよーとのこと。

前に日本で申請したら、健康診断いらないってきいてたのに・・・・。

とりあえずしらべたらレントゲンと内科検診で2万円
ビザ代に2万円くらいはらってるから合計4万円かぁ


まぁしょうがないわね。
というか、オースラリアで申請してそのままいてもよかったな(笑
思えば、オーストラリアでの1/3くらいは
このバックパッカーで過ごしていました。

これは、旅館以下漫喫以上な場所w

大体4人~10人部屋くらいで
ベッド、シャワー、キッチン、リビングなどがあり
一泊2500円くらい。
長期で滞在すれば1800円/一日 くらいで過ごせる宿。

よくいうのが、こーいうとこに泊まると
外国の人と仲良くなって
英語が上達すると思ってる人多いですけど

結局のところは 個人しだいです。

ぼくは、バッパーではそんな仲良くなった外国の人はいなかったですねぇ。
タバコ吸う人らはなかよくしやすそうだったけど。
昨日、日本でTOEICを受けてきました。
まぁ結果は・・・。

オーストラリアではIELTSが英語能力はかる上で一番つよいですね。
日本の英検的な立場かな?

他の国ではあまり重宝されない英語資格。

永住権をとるにもこのIELTSいるし
受験料も$280AUSとぼったくってるわりに、毎回定員いっぱいが受験してなかなか受けれない人気っぷり。

TOEICなんて6000円なのにねぇ。
シドニーはダーリングハーバーといったところで
ライセンスを取った上でのパフォーマーがよくいます。

ただ、立ってるだけの人。(まぁこれは日本でもたまに見かけます。)
アボリジニのミュージシャンたち。
ディジュディジュっていうながーい木の管楽器をつかったアーティスト。

アボリジニじゃなくても、若い人がサイケな感じに演奏してたりもします。


日本人のパフォーマーも今年からなのかな?
いっぱい増えていて、多くは火を使ったパフォーマンス。

いや、まじ危険ですよw
なんでしょうね、ほかのパフォーマーにくらべて
日本人は派手というかスキルが高い気はしました。


そもそもほかの国の人は海外にきてまでパフォーマンスなどしない?

だって、日本人って食うためにパフォーマンスしてるんだもの。(僕のあった人たちはね。)
誰が言ったかはわからないんですが

ジブリ所以の場所がオーストラリアにはいくつもあります。

ラピュタの工場とか
もののけのモロがいた岩とか
千と千尋の海上列車とか

その他もろもろ。


まぁ本当かもしれないし、こじ付けかもしれないけど
行ってしまう自分がいることだけは確か(笑
オーストラリアは日本と季節が逆なので
そろそろ冬になってきます。

でも、オーストラリアの冬なんてさむくないんじゃないの?って思う方もいるかもしれませんけど
あぁ、実際私もおもってたわけで・・・。




赤道付近のケアンズとかまぁ、ゴールドコーストあたりまでは、寒いってのはないと思います。

でも、シドニー以下、タスマニア、メルボルンといったところはコートがいるくらいの寒さにはなります。

この8,9月にその寒い地域に行かれるなら、冬服は必須ですよ。
オーストラリアの街並みは京都に似てます。

なにがっていうのは、街の構造。
つまり碁盤の目になっているってこと。

全部がそうじゃないですけど、僕がずっといたメルボルンはほとんどそんな感じでした。


日本みたいに、ごちゃごちゃしてないので
迷子にはなりにくいかも(笑)