在中国把日本人叫椿的花叫山茶花。在日本山茶花指示"Sazanka"。
原来遣隋使到日本传这个名字的时候,日本人也许误认为山茶花是椿。
日本花卉历史的最古的记录是隋朝杨帝的诗集的一部分。
在那诗上写日本产的海榴被给杨帝奉献。
海榴的意思是山茶花。山茶花当然在中国也自然生长,但是日本特有的种非常受隋朝的欢迎。
我把这话给山茶花的大产地的大理人说了,他们给我说“日本的山茶花品种了不起。”
日本茶花被夸奖的事,作为一个日本人非常高兴!
中国では椿のことを山茶花と呼びます。日本では山茶花はサザンカですよね。
もともと遣隋使によって日本にこの名称が伝わったときに、椿とサザンカとを取り違えて命名したのだと考えられます。
日本の花の歴史を表す最も古い記録は、隋の煬帝の詩集です。
記録では日本から白い花の「海榴」が煬帝に献上されたとあります。
海榴は椿のこと、椿はもちろん中国にもありますが、日本固有の種は珍重されたようです。
この話を椿の大産地、中国雲南省の大理の皆さんにお話したところ、「日本の品種はとてもすばらしい」と言っていただけました。
日本の椿を褒めてもらえたことは、日本人のひとりとして、とてもうれしいです。
大理产山茶花




